アナログとデジタルを行き来するのが健康と考えている

DIY BOOKSの平田提(だい)と申します。兵庫県尼崎市武庫之荘にある書店兼出版社です。ZINEをつくったり、ZINEのスクールなどを開いていますが今年から『木ひっこぬいてたら、家もらった。』を皮切りに版元として活動を始めました。 (さらに…)

DIY BOOKSの平田提(だい)と申します。兵庫県尼崎市武庫之荘にある書店兼出版社です。ZINEをつくったり、ZINEのスクールなどを開いていますが今年から『木ひっこぬいてたら、家もらった。』を皮切りに版元として活動を始めました。 (さらに…)
初めまして。DU BOOKSで営業を担当しております山中 雄也と申します。
DU BOOKSとしては、過去に何度か版元日誌に記事を投稿しておりますが、わたしの投稿は初めてとなります。 (さらに…)
テテクイカ(tetecuica)とは、古代アステカ王国において使われていたナワトル語で、「雷鳴」を表すことばです。
版元日誌にお声がけをいただき、あらためて版元となった日はいつなのかを振り返ってみました。 (さらに…)
点滅社を立ち上げてから3年半が経った。まだ潰れていない。なんだかよくわからないけれど、一応なんとかなっている。 (さらに…)
2023年11月に本格始動し、まだ2冊を出したばかり、大阪・茨木市でひとり出版社をゆるゆると立ち上げ途中(途中という言い方が一番しっくりきます)のつむぐ舎と申します。 (さらに…)
月と文社(つきとふみしゃ)という出版社を立ち上げてから、2年半が経ちました。 (さらに…)
長野県諏訪市に本社を置く鳥影社は、1982年に現社長・百瀬精一が創業した出版社です。諏訪市は岩波書店の創業者・岩波茂雄の出身地であり、隣接する茅野市にはみすず書房の小尾俊人、塩尻市には筑摩書房の古田晁が生まれるなど、出版人を多く輩出してきた土地です。鳥影社はその系譜の末席に連なる小出版社ですが、2025年には忘れがたい二つの出来事がありました。 (さらに…)
2025年10月1日、「図書新聞」が2026年3月で終刊になるという大きなニュースがありました。創刊が1949年だからといって、何も(中国の)国慶節に発表しなくてもと思いましたが、4月には「苦境が続いており、1年間での定期購読受付を中止」の連絡があったそうなので、半年前には決まっていたようですね。 (さらに…)
つくじか出版とは
はじめまして。愛知県名古屋市で絵本の出版社をやっています、つくじか出版の末廣一眞(すえひろかずま)と申します。 (さらに…)
年々、わがままになってきている。ような気がする。
ひとり版元としてはそれでいい。ような気もしている。 (さらに…)