ニジノ絵本屋の大冒険 2026年春
こんにちはニジノ絵本屋のいしいです。
わたしは今、台湾の南の方にある屏東にいます。 (さらに…)
こんにちはニジノ絵本屋のいしいです。
わたしは今、台湾の南の方にある屏東にいます。 (さらに…)
どの企業も人手不足が深刻だ。規模や業種は問わない。従来の事業を維持することが困難になっている。経営陣は「組織や人員、業務の見直し。儲からない事業はやめて、新たな食い扶持を見つけろ……」と声高に叫ぶ(一般論です)。会社員である以上、この厳命に応えるために努めなければならないが、現実は「言うは易く行うは難し」である。 (さらに…)
こんにちは。日記屋 月日の久木と申します。弊社は2020年4月に開店した、日記を専門に取り扱う、日記のためのお店です。書店としての広さは五坪ほどです。新刊、古書、リトルプレスなど種類問わず、日付のついた日記作品や日記論、日記帳などをメインに並べています。 (さらに…)
はじめまして。
東京・豊島区にあります日本印刷株式会社の小田尾剛と申します。
社内でsoyogo booksという小さな出版レーベルを運営しております。 (さらに…)
はじめまして。
私たちは、スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンをはじめとしたものづくり系のアーチストのライセンス管理や自社商品の企画、作家の作品やグッズ販売を行っている株式会社トンカチです。 (さらに…)
キョンキョンがテレビのなかでインタビューに答えていた。
「60歳まで走り続けてきた」と。
だから還暦をきっかけに、ちょっと休業するらしい。 (さらに…)
『週刊読書人』(毎週金曜日発売、年48週発行)は、1958年に創刊した<書評新聞>です。読みごたえのある書評(通常1600字、長編書評は4000字を超えることもあります)はもちろんのこと、文学界のニュース、作家、美術家、映画監督たちのインタビューも多数掲載しています。創刊以来、休刊することなく、今現在も、日本や世界の出来事とともに文壇の歴史を記録し続けています。 (さらに…)
はじめてではないです、文庫。
10年以上前に、讃岐うどんをテーマにした「超麺通団 讃岐うどんめぐり指南の書」、「超麺通団 ゲリラうどん通ごっこ軍団始まりの書」と、深夜放送をテーマにした大阪のラジオパーソナリティのレジェンド、今も毎日放送でレギュラーを持つ今年90歳を迎えた浜村淳さんの「さてみなさん聞いてください」の3点を出しました。 (さらに…)
東京外国語大学出版会は2008年10月に設立、「読者のなかに、ある反響を生みだしたい」をメッセージに、東京外国語大学だからこその出版をめざして、編集委員を務める大学教員の方々とともに出版活動を行っている。私自身は設立6年目の2014年から専任編集者として携わり、人文書、学術書、翻訳書、語学書、なかには絵本やマンガの翻訳といったものも含まれ、さまざまなジャンルの本づくりに取り組んできた。 (さらに…)
版元ドットコムにも少なからずいる、ひとり出版社のひとつ、田園都市出版社と申します。合同会社であり、法人格の体ではありますが、肝心の書籍を、まだ4冊しか刊行していません。版元と呼べるのか、そろそろ危うくなってきました。 (さらに…)