海兵隊は勝連沖人工島計画に関心示す普天間基地移設と尖閣海底資源
金城宏幸:著
発行:ボーダーインク この版元の本一覧
四六判 92ページ 並製
定価:0円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-89982-121-2 C0000
在庫あり
奥付の初版発行年月:2007年04月
タグは版元ドットコム事務局で編集することがあります。
あらかじめご了承下さい。


このエントリーをはてなブックマークに追加

紹介

「北部移転はミスキャストだ」沖縄の真の自立のために必要なことは?「一兆円規模の国費を投入して建設される代換え施設は基地内建設ではなく、将来海兵隊が国外移転した跡は沖縄県の財産として民間が利用できる場所を作るべきだ。その意味では、場所は勝連沖人工島が最適である」著者独自の主張と尖閣海底資源を沖縄の財産であるとする論考集。

著者プロフィール

金城宏幸(キンジョウ ヒロユキ)

1938年サイパン生まれ。現在(株)エコテック社長。著書『尖閣海底資源は沖縄の財産』。

上記内容は本書刊行時のものです。


コメントとトラックバック »

まだコメントとトラックバックはありません

TrackBack URI : http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-89982-121-2.html/trackback

コメントをどうぞ

お寄せいただいたコメントは、当サイトに掲載されますが、内容によっては削除させていただく場合がございます。なお、コメントへの回答は原則としていたしておりません。当サイト・著者・各版元へのお問い合わせの際は、お問い合わせフォームをご利用下さい

Twitterでのつぶやかれ

▲ページの上端へ