経験としての死
芹沢俊介
シリーズ・叢書「死の講義1」の本一覧
発行:雲母書房  発売:雲母書房 この版元の本一覧
四六判 196ページ 上製
定価:1,600円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-87672-126-9 (4-87672-126-2) C0036
在庫あり
奥付の初版発行年月:2003年03月 書店発売日:2003年03月20日
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著者プロフィール

芹沢俊介()

1942年、東京に生まれる。上智大学経済学部卒。著書に『現代〈子ども〉暴力論』『現在読書』『母という暴力』(春秋社)『宮沢賢治の宇宙を歩く』(角川選書)『ついていく父親』(新潮社)『「オウム現象」の解読』『子どもたちの生と死』(筑摩書房)『子どもたちはなぜ暴力に走るのか』(岩波書店)『事件論』(平凡社新書)『子どもたちの世紀末(共著)』斎藤次郎との往復書簡『この国は危ない』『引きこもるという情熱』(雲母書房)他

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