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出版者情報
稲田俊輔のおそうざい十二カ月
発行:暮しの手帖社
B5判
144ページ
定価
1,800 円+税
1,980 円(税込)
- 発売予定日
- 2026年4月9日
- 登録日
- 2026年3月13日
- 最終更新日
- 2026年3月13日
紹介
いまこそ、一汁三菜を。
『暮しの手帖』人気連載が待望の書籍化!
高野豆腐の甘煮、いんげんの白和え、夏野菜の揚げびたし、冬瓜そぼろ汁、豆ご飯など。 1969年刊行のロングセラー『おそうざい十二カ月』の精神はそのままに、料理人・稲田俊輔さんが昔懐かしいおそうざいを、作りやすくアップデートしました。 簡単にできる品々を組み合わせて一汁三菜の献立にすると、豊かな気持ちが味わえます。 春夏秋冬24献立、116品を収録。稲田さんのエッセイも楽しめます。 『暮しの手帖』の人気連載に、新規撮り下ろしレシピを追加した待望の一冊です。
上記内容は本書刊行時のものです。
