..
【利用可否不明】
書店員向け情報 HELP
出版者情報
骨を掘る男
わたしたちと戦争、そして沖縄
発行: 大和書房
四六判
縦188mm
横130mm
厚さ18mm
重さ 280g
296ページ
定価
2,000 円+税
2,200 円(税込)
- 初版年月日
- 2026年2月20日
- 書店発売日
- 2026年2月20日
- 登録日
- 2026年1月29日
- 最終更新日
- 2026年1月30日
書評掲載情報
| 2026-04-25 |
東京新聞/中日新聞
朝刊 評者: 森健(ジャーナリスト) |
| 2026-04-18 | 毎日新聞 朝刊 |
| 2026-04-11 |
朝日新聞
朝刊 評者: 梯久美子(ノンフィクション作家) |
| MORE | |
| LESS | |
紹介
「会ったことのない者の死を悼むことはできるのか?」
かつての私は、この問いを前に立ち尽くしていた。
戦争を知らな過ぎたから――。
沖縄生まれの映像作家が、
戦没者の遺骨を40年以上掘り続ける
具志堅隆松(ぐしけん・たかまつ)の姿を追いかけた、
次の世代へつなぐノンフィクション。
永井玲衣さんとの対談を収録!
上記内容は本書刊行時のものです。
