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日本の食料安全保障とはなにか?
発行:かや書房
四六判
220ページ
定価
1,600 円+税
1,760 円(税込)
- 初版年月日
- 2025年6月11日
- 書店発売日
- 2025年5月28日
- 登録日
- 2025年3月28日
- 最終更新日
- 2025年6月4日
紹介
令和のコメ不足で分かったのは、日本の食糧自給がいかに貧弱か、ということだ。仮に戦争が起こり、海外からの輸入が途絶えた場合、国民が飢えることは間違がない。
さらに、コオロギ食、ゲノム編集トマト、ゲノム編集真鯛など、日本人の食卓には危ない食品が山積みだ。
その裏には、アメリカの日本を支配しようとする食料政策がある。
食べ物を守ることは、日本の国土を守ることであり、日本人の健康を守ることだ。
「世界で最初に飢えるのは日本」と警笛を鳴らし続ける東大教授・鈴木宣弘とYouTube番組「政経プラットフォーム」プロデューサーの深田萌絵が日本と日本人のための真の国防について語る。
上記内容は本書刊行時のものです。


