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365日でわかる世界史 八幡和郎(著/文) - 清談社Publico
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365日でわかる世界史 世界200カ国の歴史を「読む事典」

発行:清談社Publico
A5判
縦210mm 横148mm 厚さ25mm
重さ 480g
384ページ
定価 1,800円+税
ISBN
978-4-909979-06-3
Cコード
C0030
一般 単行本 社会科学総記
出版社在庫情報
在庫あり
初版年月日
2020年4月24日
書店発売日
登録日
2020年1月24日
最終更新日
2020年4月12日
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紹介

『世界と日本がわかる最強の世界史』など著書140冊、
博覧強記のベストセラー作家が贈る、各国事情解説の決定版。
「1日1ページ」で身につく教養としての世界史。

◎1~10ページで1つの国の歴史がすべて把握できる。
◎「大人として恥ずかしくない」教養が1冊で身につく。
◎教科書ではバラバラだった情報が1つの流れとして頭に入る。

世界史の勉強に手が出なかったあなたへ…
この365の基礎知識が「本物の教養」への扉を開く。

目次

[概説]
1~10 通史(10ページでわかる世界史の流れ)/11~21 国家とは/22~25 人類とは

[国別]
26~56 東アジア/57~97 西欧/98~125 東欧/126~153 中東/154~174 南アジア/175~183 大洋州/184~211 アフリカ/212~243 アメリカ

[経済と科学技術]
244~252 経済/253~257 金融/258~267 地球環境/268~279 科学技術

[文化史]
280~289 美術/290~299 建築/300~306 音楽/322~329 映画/330~331 生活/332~338 文芸/339~355 スポーツ(10ページでわかる五輪史 ほか)

[外交]
356~365 国際関係(10ページでわかる世界と日本)

著者プロフィール

八幡和郎  (ヤワタカズオ)  (著/文

1951年、滋賀県大津市に生まれる。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。在職中にフランスの国立行政学院(ENA)に留学。現在は徳島文理大学大学院教授を務めるほか、作家、評論家として活躍中。著書は140冊を超え、ベストセラー『江戸三〇〇藩 最後の藩主』(光文社新書)のほか、近著に『世界の王室うんちく大全』(平凡社新書)、『日本人の知らない日米関係の正体』(SB新書)、『アメリカ歴代大統領の通信簿』(祥伝社黄金文庫)、『世界と日本がわかる最強の世界史』(扶桑社新書)、『誤解だらけの韓国史の真実』『誤解だらけの平和国家・日本』『誤解だらけの京都の真実』『誤解だらけの皇位継承の真実』(イースト新書)、『消えた都道府県名の謎』『消えた市区町村名の謎』『消えた江戸300藩の謎 明治維新まで残れなかった「ふるさとの城下町」』『消えた国家の謎』(イースト新書Q)などがある。

上記内容は本書刊行時のものです。