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ライプニッツ著作集第I期[7]宗教哲学 G・W・ライプニッツ(著/文) - 工作舎
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ライプニッツ著作集第I期[7]宗教哲学 7 新装版 宗教哲学 弁神論 下

発行:工作舎
A5判
344ページ
定価 8,200円+税
ISBN
9784875025061
Cコード
C1310
教養 全集・双書 哲学
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2019年3月
書店発売日
登録日
2019年2月27日
最終更新日
2019年4月17日
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紹介

ベルリンの宮廷に出入りして、プロイセン王妃となったゾフィー・シャルロッテと
哲学談義を交わしていたライプニッツ。
ユグノーとしてオランダ亡命を余儀なくされた思想家にして編集者
ピエール・ベールの『田舎人の問いへの答え』『歴史批評辞典』を批判的に検討する。

目次

「本論 神の正義、人間の自由、悪の起源について」第3部
附論3編
「神の大義」

著者プロフィール

G・W・ライプニッツ  (ライプニッツ)  (著/文

ライプニッツ(Gottfried Wilhelm Leibniz, 1646-1716)
生涯ドイツの宮廷顧問官として治世に携わりつつ微積分や記号論理学の創始、計算機の発明、モナドの哲学…を展開。天才の時代の最も天才的な天才と呼ばれる。

旧版ISBN
9784875021803
上記内容は本書刊行時のものです。