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薬の影響を考える  臨床検査値ハンドブック 第3版 木村 聡(編集 | 監修) - じほう
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薬の影響を考える 臨床検査値ハンドブック 第3版

医学
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発行:じほう
B6判
346ページ
定価 2,800円+税
ISBN
978-4-8407-4937-4   COPY
ISBN 13
9784840749374   COPY
ISBN 10h
4-8407-4937-X   COPY
ISBN 10
484074937X   COPY
出版者記号
8407   COPY
Cコード
C3047  
3:専門 0:単行本 47:医学・歯学・薬学
出版社在庫情報
不明
書店発売日
登録日
2017年2月10日
最終更新日
2017年2月10日
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紹介

●検査の意義、基準値、疑われる疾患、薬剤の影響がわかる!コンパクトな1冊!
原因は「病気」?それとも「薬の影響」?
薬の影響かどうか、患者さんから質問されたときにも判断するためのヒントがあります。


本書は、臨床上実施されている検査のうち、保険適用される主要な検体検査項目について、検査値の上昇・低下、あるいは逸脱したときに、その原因が「病気」なのか「薬の影響」なのかを判断するためのポイントを解説します。

 第3版では、検査項目・内容をアップデート。また、検査値の「異常値判定スペクトル」を掲載。薬局などで患者さんから検査値について尋ねられたとき、すぐに受診勧奨すべきかどうかなどを判断する目安になります。

 好評の「健康診断などでよく測定される臨床検査値の一覧表」や「主な疾患名から関連する検査項目を探せる便利な索引」も掲載しており、検査にまつわる疑問を解消します。医師、薬剤師、臨床検査技師ほか、すべてのチーム医療スタッフ必携の1冊です。

上記内容は本書刊行時のものです。