..
【利用可否不明】
書店員向け情報 HELP
地域ごちゃまぜ病院をつくろう
発行:中央公論美術出版
四六判
縦197mm
横134mm
厚さ17mm
重さ 310g
184ページ
定価
1,700 円+税
1,870 円(税込)
- 初版年月日
- 2025年9月1日
- 書店発売日
- 2025年8月29日
- 登録日
- 2025年6月20日
- 最終更新日
- 2025年10月14日
紹介
いっそう過疎化が進む日本、人口減少や医療政策の影響で病院が次第に消えていく。
地域の医療や介護をこれからどうするのか。
“人を中心に”あらゆる医療・介護・福祉をまとめて提供する体制が必要であり、一人でも安心して暮らせる地域をつくることが大切である。
現在、平成医療福祉グループ会長、社会福祉法人平成記念会理事長、平成リハビリテーション専門学校校長等を務める著者渾身の提言。
目次
第1章 日本の医療のこれまで
第2章 日本の介護のこれまで
第3章 日本の医療の現在
第4章 日本の介護の現在
第5章 変わりゆく医療と介護
第6章 新しい地域医療構想
第7章 急性期後症候群とは
第8章 リハビリテーションの必要性
第9章 何か変えてみませんか
第10章 人口減少と過疎地が直面する医療・介護の現状
第11章 「地域ごちゃまぜ病院」のすすめ
第12章 「地域ごちゃまぜ病院」の運営をどうするか
上記内容は本書刊行時のものです。
