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本当は怖い日本の聖地 古代ミステリー研究会(著/文) - 彩図社
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本当は怖い日本の聖地

発行:彩図社
四六判
価格 909円+税
ISBN
978-4-8013-0460-4
Cコード
C0039
一般 単行本 民族・風習
出版社在庫情報
在庫あり
書店発売日
登録日
2020年5月12日
最終更新日
2020年6月26日
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紹介

日本の聖地は、清らかで厳かな場所ばかりではない。呪いやたたり、怨念といった禍々しい伝説が残っていたり、いまだ明らかにされていない謎に満ちている聖地も少なくない。
「地上を死の世界とつなぐ出雲大社誕生の秘密」「転ぶとたたりで命を落とす? 対馬の太陽信仰の地」「黄金と不老長寿の象徴? 修験道の聖地・大峰山」「清水の舞台は死体を遺棄する場所だった?」「夢に見ると命を落とす 出雲の葬送場所だった猪目洞窟 」など、聖地にまつわる怖いエピソードを多数収録。聖地の真の姿が浮かび上がる。

上記内容は本書刊行時のものです。