版元ドットコム

探せる、使える、本の情報

文芸 新書 社会一般 資格・試験 ビジネス スポーツ・健康 趣味・実用 ゲーム 芸能・タレント テレビ・映画化 芸術 哲学・宗教 歴史・地理 社会科学 教育 自然科学 医学 工業・工学 コンピュータ 語学・辞事典 学参 児童図書 ヤングアダルト 全集 文庫 コミック文庫 コミックス(欠番扱) コミックス(雑誌扱) コミックス(書籍) コミックス(廉価版) ムック 雑誌 増刊 別冊 ラノベ
災害情報とメディアの特徴 池上彰(監修) - 文溪堂
..
池上彰と考える災害とメディア 1

災害情報とメディアの特徴

発行:文溪堂
縦293mm 横215mm
48ページ
定価 3,200円+税
ISBN
9784799903902
Cコード
C8336
児童 全集・双書 社会
出版社在庫情報
不明
書店発売日
登録日
2021年2月18日
最終更新日
2021年2月18日
このエントリーをはてなブックマークに追加

紹介

災害を発生前・中・後と、段階に分け、各段階で適切な情報を取得し、活用することが自分の命を守ることにつながる…と、災害を「情報」「メディア」で切った画期的なシリーズ。1巻は、災害情報やメディアの特徴を解説した総論巻。

著者プロフィール

池上彰  (イケガミアキラ)  (監修

1950年、長野県生まれ。1973年、NHKに記者として入局。松江、呉での勤務の後、東京の報道局社会部記者。事件、事故、気象、災害、教育、消費者問題を取材。1994年から11年間、NHKの「週刊こどもニュース」のキャスター。大人の世界のニュースを、小学生にもわかるように伝える番組の責任者を務める。2005年にNHKを辞めて独立。現在はフリーのジャーナリストとして、世界各地を取材し、本の執筆をしている。主な著書に『池上彰の君ならどう考える? 地球の危機』シリーズ『池上彰のなるほど! 現代のメディア』シリーズ『池上彰の新聞活用大事典』シリーズ『池上彰のみんなで考えよう 18歳からの選挙』(以上文溪堂)、『そうだったのか!現代史』『そうだったのか!アメリカ』(以上、集英社)、『相手に「伝わる」話し方』(講談社)ほか。

上記内容は本書刊行時のものです。