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基礎からわかるSinger Song Writer Lite 10 平賀 宏之(著) - スタイルノート
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基礎からわかるSinger Song Writer Lite 10 はじめてDAWに触れる人から使いこなしたい人まで

B5判
392ページ
並製
価格 3,600円+税
ISBN
978-4-7998-0188-8
Cコード
C1004
教養 単行本 情報科学
出版社在庫情報
在庫あり
初版年月日
2020年10月14日
書店発売日
登録日
2020年9月7日
最終更新日
2020年10月12日
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紹介

パソコンで音楽を作るためのDAW(DTM)ソフト、Singer Song Writer Lite 10(SSWL10)のメーカー公認の総合実用ガイドブック。はじめてDAWソフトを使う人やはじめてSSWL10を使う人にも分かりやすいように、初心者がつまづきやすい機器の接続や設定部分、SSWL10で作品を作っていく方法をわかりやすい手順で解説。本書ではインストールの準備や機器の接続方法、音色の選び方や入力した音符の入力編集方法、SSWL10の持つ多くの機能の使い方、録音の仕方、オーディオデータの編集方法、ボーカロイドに歌わせる方法、そして、仕上げのミックスとマスタリングや譜面の印刷までカバー。はじめて使う人から、前バージョンを使いこなしていた人にも、参考になる情報がたくさん書かれている。

目次

■序章■イントロダクション
Singer Song Writer Lite 10でできること
--音符の入力と編集(MIDIデータ)
--オーディオレコーディングと編集(オーディオデータ)
--楽曲制作を助けてくれる便利な機能
--ボーカロイドと連携できる
--ミキシングとマスタリング
--楽譜の作成
新機能紹介
--スタート画面
--コードパッド
--コード名入力
--ビートエディタ
--新しく追加されたプラグイン
--ピアノロールエディタの機能強化
--ノートパレットにLock ボタンを追加
--移調楽器の設定で#かbのどちらで表示するかの指定が可能に
--自動バックアップ機能
--はじめに

■1章■Singer Song Writer Lite 10を使うには
1 Singer Song Writer Lite 10とはどういったソフトなのか
--音符の入力と編集(MIDIデータ)
--歌声や楽器の生演奏の録音と編集(オーディオデータ)
--音楽ソフトはDAWと呼ばれています
---Singer Song Writer Lite 10=DAW
2 MIDIデータとオーディオデータとは
--MIDIデータとは
--オーディオデータとは
3 制作環境を整えよう
--パソコンの性能
---CPU/メモリ/ハードディスク空き容量/まとめ
--周辺機器
---オーディオインターフェース/MIDIキーボード/外部音源(ハードウェアの音源)/MIDIインターフェース/スピーカー&ヘッドフォン
4 インストールするものを確認してみよう
--ソフトの購入方法
---ダウンロード版/パッケージ版
--インストーラの入手方法
--インストーラの起動
--インストールされるものと注意点
---インストールのメニュー画面
5 機能比較表

■2章■音を出すための設定をしよう
1 オーディオポートの設定(音の入力と出力の設定)
2 MIDIポートの設定(外部音源や内蔵音源INVSCの設定)
--外部音源を使用する場合はこちらの準備をしましょう
3 MIDIポートの設定(MIDIキーボードを接続する設定)
4 音が鳴らない時のチェックポイント
--「パソコン」だけでSinger Song Writer Lite 10を使う場合
--「パソコン」+「オーディオインターフェース」で
--Singer Song Writer Lite 10を使う場合
--「パソコン」+「外部音源」で
--Singer Song Writer Lite 10を使う場合

■3章■デモソングを聞いてみよう
1 デモソングの開き方
2 デモソングの再生方法
--プレイパネルの出し方
--プレイパネルの操作説明
---音が出ない場合は確認してみましょう
3 ソロボタンとミュートボタン
--ソロボタンの使い方
--ミュートボタンの使い方
4 デモソングの閉じ方

■4章■自動アレンジ機能を使った楽曲制作の流れを体験してみよう
0 準備
---〈始める前にこちらを確認しましょう〉
1 ソングファイルを作成する
2 ソングファイルを保存するには
3 メロディの入力(音符の入力と編集、音色の選択、ソングの再生)
--音符の入力と編集
--音色の設定
--ソングの再生
4 コードネームの入力
5 EZアレンジ機能を使って自動で伴奏を作成
6 ミキサー画面でミキシング
7 完成した楽曲をオーディオファイルとして保存する

■5章■各種ウィンドウを覚えよう
1 ソングエディタ
--ソングエディタ画面の出し方
--ソングエディタ画面説明
2 スコアエディタ
--スコアエディタ画面の出し方
--スコアエディタ画面説明
3 ピアノロールエディタ
--ピアノロールエディタ画面の出し方
--ピアノロールエディタ画面説明
4 ミキサー
--ミキサー画面の出し方
--ミキサー画面説明
5 譜面作成エディタ
--譜面作成エディタ画面の出し方
--譜面作成エディタ画面説明
6 ウェーブエディタ
--ウェーブエディタ画面の出し方
--ウェーブエディタ画面説明
7 キーボードウィンドウ
--キーボードウィンドウの出し方
--キーボードウィンドウ画面説明
8 ギターフレットウィンドウ
--ギターフレットウィンドウの出し方
--ギターフレットウィンドウ画面説明

■6章■新規ソングの作成と音符の入力
1 新規ソングの作成
--スタート画面の出し方
--スタート画面の画面説明
--「新規作成」を使ってソングファイルを作成する手順
--「テンプレート」を使ってソングファイルを作成する手順
--「新規ソング設定ウィザード」の使い方
2 ファイルの開き方
3 トラックの追加と削除
--トラックの追加
--トラックの削除
4 拍子、調(キー)、テンポの設定
--拍子と調の設定
--テンポの設定
5 マウスを使った音符入力
--スコアエディタ編
--ピアノロールエディタ編
6 データを間違って入力した時の対処法
--元に戻す
--消しゴムで消す
7 MIDIキーボードを使った入力方法
--ステップ入力編
--リアルタイム入力編
8 リアルタイム入力で入力した演奏データのタイミングを修正するには
--クォンタイズのかけ方
--録音時にクォンタイズしながら録音する
9 ソングの保存
--自動バックアップ機能(新機能)

■7章■いろいろな音符の入力方法
1 休符の入力
2 連符の入力
3 シャッフルのリズムで入力
4 臨時記号(#、b等)の入力
5 スタッカートの入力
6 タイの入力
7 スラーの入力

■8章■音色の設定方法
1 MIDIトラックに音源を設定する
--Singer Song Writer Lite 10で使用できる音源
--MIDI トラックに音源を設定する手順
--起動しているプラグインシンセの確認と削除( 停止)
2 「INVSC1」「INVSC 2」「INVSC_M」での音色の選び方
--音色を設定する手順
--音色情報の編集
--1つのマルチティンバー音源を複数のパートで使う方法
3 「Hyper Canvas」での音色の選び方
4 外部音源での音色の選び方
5 「LinPlug Alpha 3」での音色の選び方
6 「LinPlug Organ 3」での音色の選び方
7 「LinPlug Octopus」での音色の選び方
8 「UVI Model D」での音色の選び方
9 有料、無料使い倒そう VST対応のソフト音源やエフェクタの追加方法
--インストールが必要なVST
--インストールの必要がないVST

■9章■MIDI データの編集
1 音の強さ(ベロシティ)の編集
2 音の長さ(ゲートタイム)の編集
3 MIDIデータのコピー&ペースト
--ソングエディタでのコピー&ペースト
--スコアエディタでのコピー&ペースト
4 コントロールチェンジ情報の入力と削除
--コントロールチェンジ情報の入力手順
--コントロールチェンジ情報の仕組み
--コントロールチェンジ情報の削除
5 ピッチベンドの入力
--ピッチベンドの入力手順
--ベンドレンジとは
--ベンドレンジを初期値の全音からオクターブに変える手順

■10章■譜例を入力してMIDI 編集のさまざまな機能を体験してみよう
1 コードトラックにコード名を書き込む
2 ドラムパートを入力してみよう
--ドラムパターンをループさせるには
3 音部記号を変えてベースパートを入力してみよう
4 和音入力ツールでギターパートを入力してみよう
--和音入力ツールを使った入力の手順
--MIDI プラグインでギターストロークを再現
5 オートニュアンス入力を使ってみよう
6 ミキサーを使ってミックスしてみよう
--ボリュームとパンの調整
--MIDI エフェクトのリバーブとコーラスの調整

■11章■曲作りを支援するさまざまな便利機能
1 鼻歌機能シングtoスコアを使ってメロディを入力
2 コード判定機能でメロディからコード進行を判定する
3 コードパッドを使ってコード名を入力する
--コードパッドの概要
--コードパッドの使い方
4 コードパネルに用意されているコード進行を使ってみよう
5 アレンジパネルで伴奏を作成
6 フレーズ機能を使ってアレンジを作ってみよう
--MIDI フレーズをフレーズエディタで編集
7 一瞬のヒラメキを逃さないプール機能
8 アレンジの手助けをしてくれるスケールウィンドウ
9 カラオケのようにキーを変えてみよう(移調の仕方)
10 小節の挿入と削除
11 BGM生成機能を使った自動作曲

■12章■録音してみよう
1 エレキギターを録音してみよう
2 マイクを使ったボーカルの録音
3 エフェクトのかけ方と削除方法(インサーションエフェクト)
--エフェクトのかけ方
--エフェクトの削除方法
4 エフェクトのかけ方と削除方法(センドエフェクト)
--エフェクトのかけ方
--エフェクトの削除方法
---FXトラックで起動したプラグインエフェクト(センドエフェクトとして使っていたプラグインエフェクト)を削除する場合
5 ボーカルエディタで録音した歌の音程を補正しよう
--音程とタイミングを自動で修正する
--ビブラートの編集
--手書きで音程を修正する
--ロールバーを使った修正
---タイミングや長さの調整/ロールバーの分割/ロールバーの結合
6 ボーカルパートにかけるプラグインエフェクトの使用例
--イコライザー
---録音した歌がこもって聞こえたり、伴奏に馴染まない時/録音した歌が伴奏に埋もれて聞こえづらい時
--コンプレッサー
---録音した歌の音量レベルを揃えたい時
--ディエッサー
---耳障りなサ行(サシスセソ)の歯擦音が目立つ時
--リバーブ
---歌声に残響を付けたい時
--ディレイ
---歌声に残響を付けたい時/左右に広がりを付けたい時
--エフェクトをかける順番
---インサーションエフェクトでは/センドエフェクトでは
7 新しく追加されたプラグインエフェクト
--Chorus2
--Phaser

■13章■オーディオデータの編集
1 音楽CDからパソコンに楽曲を取り込む
2 オーディオファイルの読み込み
3 オーディオクリップの編集
--編集ツールの切り替え方法
--シチュエーション/矢印カーソル/リージョン選択/コントロール入力
--コピー、カット
---〈クリップ全体のコピー、カット〉/〈クリップの一部分をコピー、カット〉
--ペースト、マージ
--分割、結合
--〈オーディオクリップの分割〉/〈オーディオクリップの結合〉
--消去
--オーディオクリップの音量を下げる
--オーディオクリップをループさせる
4 ウェーブエディタを使った編集
--ウェーブエディタ画面の出し方
--編集ツールの切り替え方法
--編集カーソル/横方向拡大/縮小カーソル/サンプル修正カーソル
--編集範囲の選択
---〈選択範囲のゼロクロス補正〉
--カット、トリム(切り抜き)、コピー
--ペースト、マージ
--消去
--オーディオデータを開始/ 終了するポイントの設定
--波形の大きさを変える(ノーマライズ)(ゲイン)
---〈ノーマライズ〉/〈ゲイン〉
--フェードイン/フェードアウト
--リバース
--プラグインエフェクトを使った編集
--ウェーブエディタで編集したものを保存する
5 MIDIトラックをオーディオ化するには
6 オーディオデータをMIDIに変換
7 パソコンの負荷を抑えるトラックのフリーズ機能
8 ビードエディタを使った編集
--ビートエディタの開き方
--アタックラインを使ったデータ編集
---アタックライン上段のオレンジ色の線の部分をドラッグして編集/アタックライン下段の青色の線の部分をドラッグして編集/アタックラインの追加と削除/自動でタイミングを修正する(クォンタイズ)
--ビートエディタでできることいろいろ
---ドラッグして移動/コピー&ペースト/削除
--ビートエディタで編集したデータを保存する

■14章■ボーカロイドエディターと連携させてみよう
1 スコアエディタで歌詞を入力するには
2 入力したメロディと歌詞をVOCALOID4 Editorに読み込ませるには
3 ボーカロイドエディターで作成した歌声をSinger Song Writer Lite 10に読み込ませるには
--ボーカロイドエディターで作成した歌を
--WAV(Waveファイル)に保存する手順
---VOCALOID4 Editorでの手順/VOCALOID5 Editorでの手順
--ボーカロイドエディターで保存した歌(WAV)をSinger Song Writer Lite 10に読み込ませる手順
4 VOCALOID4 Editorと同期させる(ReWire)
5 VOCALOID5 Editorと同期させる

■15章■ミックスとマスタリング
1 ミックスとは?
--ミックスの流れ
2 ミキサーを使ったミックスの作業例
3 オートメーションを使ってみよう
4 マスタリングエフェクトの使い方
5 作った曲をWAVやMP3ファイルとして書き出す
6 CD作成
7 SSW NET-STAGEで楽曲を公開しよう
--「SSW NET-STAGE」でできること
--SSW NET-STAGE に繋げよう
--登録されている作品を聴いてみよう
--オリジナル曲を公開するには

■16章■譜面作成
1 印刷用の譜面を作るには
--譜面作成の流れ
--譜面作成が目的の場合は
--符尾の向き/連符表示の向き/段の表示/スタッカートの向き/アクセントの向き/テヌートの向き
--譜面作成エディタでできること
2 弱起の設定(不完全小節)
3 移調楽器の設定
4 譜面作成エディタでレイアウトを調整する
--譜面作成エディタの開き方
--譜面に表示させるものの選択
--画面右下の「+」「-」ボタンで
--楽譜の表示サイズや一段に入る小節数を調整
--段の間隔の調整
--マーカー、テンポ、コード名、小節番号、歌詞などの位置の調整
5 曲のタイトルを入れてみよう
6 ヘッダーとフッターの設定をしよう
7 余白の設定をしよう
8 譜面の印刷

■よく使うオススメショートカットキー
■索引

前書きなど

 本書を手にとっていただきありがとうございます。この本はSinger Song Writer Lite 10 という音楽ソフトの操作を説明したガイドブックになります。
 Singer Song Writer Lite 10は国産の音楽ソフトメーカーである株式会社インターネットから販売されているWindows専用の音楽ソフトです。

 Singer Song Writer Liteシリーズは古くからある音楽ソフトですが、今回のバージョンでバージョン10になりました。バージョンアップを重ねることで便利な機能が追加されていき、実に様々なことができる音楽ソフトへと進化しました。
 作曲、編曲、ミックス、CD 作成、譜面作成と音楽制作に必要なものがこのソフトひとつでできてしまいます。
 ただしできることが増えた反面、覚える操作手順も多くなりました。
 そこでSinger Song Writer Lite 10を使われる方の手助けとなるように、よく使われる機能をピックアップして、その操作手順を解説する本として本書を作りました。
 操作手順の説明には、なるべく操作に迷わないようにSinger Song Writer Lite 10 画面の画像を多く使い、操作の途中で出てくる疑問点などをポイントやメモとして書いています。

本書ではこれからSinger Song Writer Lite 10を始められる方にも分かるようにSinger SongWriter Lite 10でできること、パソコンで音楽を作るうえで必要な機材、MIDIデータとオーディオデータの違いなどにも触れて紹介しています。
 また音楽ソフトを使用するうえで最初の関門になる音楽ソフトから音を出すための設定も図を用いてなるべく詳しく解説するように心がけました。
 3章「デモソングを聞いてみよう」、4章「自動アレンジ機能を使った楽曲制作の流れを体験してみよう」ではSinger Song Writer Lite 10の大まかな機能が体験できるように書いています。
 本書は前回執筆させていただきました「イチからはじめるSinger Song Writer Lite 9」「ABILITY3.0ガイドブック」をもとに内容を吟味し加筆修正を行い作っています。
 Singer Song Writer Lite 10を使われる時にお手元に置いていただき、操作手順がわからなくなっ
た時にご活用ください。
 本書が皆様の音楽活動の一助となれば幸いです。

版元から一言

この本は、株式会社インターネットが開発発売するDAW(DTM)ソフト、Singer Song Writer Lite 10(SSWL10)の使い方を基礎からわかりやすく解説したものです。SSWL10はマウスやキーボードを使ってメロディを入力することはもちろん、鼻歌からもメロディを入力できます。また、メロディのコード進行を自動で判定することも可能です。自動判定の結果をもとに、7,000種類を超えるAUDIOやMIDIフレーズ素材、10,000パターン(小節)を超える伴奏素材を使えば、より手軽に曲作りができます。完成した曲はSSWL10でミックスダウン&マスタリングができるので、簡単に音楽CD作成やMP3などのAUDIOデータ出力が可能です。ほかにも楽譜印刷など様々な形で出力できます。
本書はSSWL10を使って、はじめてパソコンで音楽を作る人、以前のバージョンを使ってきた人、他の音楽制作ソフトを使ってきた人等々、誰もがすぐに曲を作る体制を整え、作り始められるように解説しています。SSWL10の新機能はもちろん、前のバージョンから進化した部分や、使い方が改善された部分なども解説しています。またVOCALOIDとの連携方法も紹介。本書はSSWL10を活用する方法をわかりやすく解説したメーカー公認の総合実用ガイドブックです。

著者プロフィール

平賀 宏之  (ヒラガ ヒロユキ)  (

ローランド・ミュージック・スクールで作編曲、コンピューターミュージックを学ぶ。作編曲、シンセサイザーのマニピュレーター、DAWソフト攻略本の執筆、さまざまなDAW の認定講師としてセミナーなど各方面で活動中。また、ローランド・ミュージック・スクール講師資格の認定オーディションや各種研修会も担当し後進の育成にも力を注ぐ。インターネットを使ったオンラインミュージックスクール オトマナビ代表、MIDI検定資格指導者、ローランド・ミュージック・スクール指導スタッフ講師、トート音楽院講師。

上記内容は本書刊行時のものです。