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別冊NBL No.173 家族法研究会報告書――父母の離婚後の子の養育の在り方を中心とした諸課題について 商事法務(編集) - 商事法務
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書店員向け情報

9784785771454

別冊NBL No.173 家族法研究会報告書――父母の離婚後の子の養育の在り方を中心とした諸課題について

社会科学
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発行:商事法務
B5判
232ページ
定価 3,200円+税
ISBN
978-4-7857-7145-4   COPY
ISBN 13
9784785771454   COPY
ISBN 10h
4-7857-7145-3   COPY
ISBN 10
4785771453   COPY
出版者記号
7857   COPY
Cコード
C3332
専門 全集・双書 法律
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2021年4月8日
書店発売日
登録日
2021年3月19日
最終更新日
2021年3月30日
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紹介

父母の離婚後における子の養育の在り方をめぐる立法課題と検討の方向性

近年複数の改正が行われている民法の家族法分野のうち、近時関心が高まる父母の離婚後における未成年の子の養育の在り方について研究者、実務家等による研究成果。子の利益を守るために、親権、監護権、養育費、養育計画といった制度の在り方について立法上の課題と方向性を示す。

上記内容は本書刊行時のものです。