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カウンセリング効果の研究 : エビデンスにもとづく : クライアントにとって何が最も役に立つのか Cooper, Mick(著) - 岩崎学術出版社
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カウンセリング効果の研究 : エビデンスにもとづく : クライアントにとって何が最も役に立つのか (カウンセリング コウカ ノ ケンキュウ : エビデンス ニ モトズク : クライアント ニ トッテ ナニ ガ モットモ ヤク ニ タツノカ)

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縦210mm
308ページ
価格情報なし
ISBN
978-4-7533-1039-5   COPY
ISBN 13
9784753310395   COPY
ISBN 10h
4-7533-1039-6   COPY
ISBN 10
4753310396   COPY
出版者記号
7533   COPY
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2012年1月
登録日
2016年11月18日
最終更新日
2016年11月18日
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紹介

カウンセリングとサイコセラピーの効果を生み出す要因とは-。PCAから精神分析やCBTにいたるまで、特定の立場に偏ることなく探究された、心理臨床家、カウンセラーをはじめ対人援助職に広く役立つ好著。

目次

第1章 イントロダクション-研究からの問いかけ
第2章 カウンセリングおよびサイコセラピーがもたらす結果
第3章 セラピーにおける立場(orientation)の違いは問題なのだろうか?-サイコセラピーにおける大論争
第4章 クライアントの要因-治療的変化の核心
第5章 セラピストの要因-誰が何のために働くのか?
第6章 セラピー関係の要因-癒すのは関係…だろうか?
第7章 技法とプラクティスの要因-セラピストがやっていることと、それをどのようにやっているかのどちらが重要か?
第8章 コンクリュージョン
補遺-さまざまなセラピーの効力と効果

上記内容は本書刊行時のものです。