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出版者情報
ニューヨークの林檎をむいて食べたい
発行: 大和書房
四六判
縦188mm
横130mm
厚さ15mm
重さ 270g
264ページ
定価
1,800 円+税
1,980 円(税込)
- 初版年月日
- 2026年7月23日
- 書店発売日
- 2026年7月23日
- 登録日
- 2026年6月24日
- 最終更新日
- 2026年7月18日
書評掲載情報
| 2026-09-13 |
読売新聞
朝刊 評者: 浅古泰史(早稲田大学准教授・経済学者) |
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紹介
ヒコロヒーさん推薦!
私たちの知ってるあの美しいアナウンサーでもなく、やりやすい朗らかな女性でもない姿。ただ一人の人間・大橋未歩として踏ん張ろうとする佇まいには、性別や年齢を超えて人生が持つ可能性というエナジーが詰まっていました。
45歳、いきおいニューヨークへ。できないことがたくさんあってよかった。何者でもない自分から始める再出発の日々
仕事も暮らしも肩書きもいったん手放し、ニューヨークへ。英語が話せない不安、異文化の洗礼、思い通りにいかない日々、それでも人との出会いや表現の力に背中を押され、少しずつ自分の居場所を見つけていく。
上記内容は本書刊行時のものです。

