版元ドットコム

探せる、使える、本の情報

文芸 新書 社会一般 資格・試験 ビジネス スポーツ・健康 趣味・実用 ゲーム 芸能・タレント テレビ・映画化 芸術 哲学・宗教 歴史・地理 社会科学 教育 自然科学 医学 工業・工学 コンピュータ 語学・辞事典 学参 児童図書 ヤングアダルト 全集 文庫 コミック文庫 コミックス(欠番扱) コミックス(雑誌扱) コミックス(書籍) コミックス(廉価版) ムック 雑誌 増刊 別冊 ラノベ
グラウンデッド・セオリー・アプローチの実践 : 質的研究への誘い 木下 康仁(著) - 弘文堂
...

グラウンデッド・セオリー・アプローチの実践 : 質的研究への誘い

このエントリーをはてなブックマークに追加
発行:弘文堂
縦200mm
257ページ
価格情報なし
ISBN
978-4-335-55089-8   COPY
ISBN 13
9784335550898   COPY
ISBN 10h
4-335-55089-8   COPY
ISBN 10
4335550898   COPY
出版者記号
335   COPY
 
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2003年8月
登録日
2016年5月10日
最終更新日
2016年5月10日
このエントリーをはてなブックマークに追加

紹介

構想から論文執筆までのプロセスをステップ別に解説する、質的研究への究極の入門書、M‐GTAついに登場。

目次

第1部 質的研究とグラウンデッド・セオリー・アプローチ(グラウンデッド・セオリーの理論特性
修正版M‐GTAと他のグラウンデッド・セオリー・アプローチ
質的研究への関心の多様性
数量的研究と質的研究の違い ほか)
第2部 修正版M‐GTAのステップ別分析技法(どんな研究に適しているか
分析上の最重要点
研究テーマの設定
データの範囲と収集法 ほか)

上記内容は本書刊行時のものです。