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出版者情報
最初の星は最後の家のようだ
発行:光文社
四六判
縦194mm
横133mm
厚さ21mm
260ページ
定価
1,800 円+税
1,980 円(税込)
- 書店発売日
- 2025年6月25日
- 登録日
- 2025年6月6日
- 最終更新日
- 2025年6月6日
書評掲載情報
| 2025-12-13 |
毎日新聞
朝刊 評者: 加藤陽子(東京大学教授・日本近代史) |
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紹介
ドラマ「相棒」などの脚本家としても活躍し、『未明の砦』で大藪春彦賞を受賞。骨太の社会派サスペンスの書き手として独自の存在感を発揮する太田愛のもう一つの顔。日本推理作家協会賞候補となった「夏を刈る」、半自伝的小説「給水塔」を含む待望の第一短編集。
上記内容は本書刊行時のものです。
