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一度きりの大泉の話 萩尾 望都(著/文) - 河出書房新社
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一度きりの大泉の話

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四六判
352ページ
定価 1,800円+税
ISBN
978-4-309-02962-7   COPY
ISBN 13
9784309029627   COPY
ISBN 10h
4-309-02962-0   COPY
ISBN 10
4309029620   COPY
出版者記号
309   COPY
Cコード
C0095  
0:一般 0:単行本 95:日本文学、評論、随筆、その他
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2021年4月22日
書店発売日
登録日
2021年3月15日
最終更新日
2021年4月16日
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書評掲載情報

2021-06-19 東京新聞/中日新聞  朝刊
評者: ヤマザキマリ(漫画家・文筆家)
2021-05-29 朝日新聞  朝刊
評者: トミヤマユキコ(東北芸術工科大学講師・ライター)
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著者プロフィール

萩尾 望都  (ハギオ モト)  (著/文

漫画家。1976年『ポーの一族』『11人いる!』で小学館漫画賞、2006年『バルバラ異界』で日本SF大賞、2012年に少女漫画家として初の紫綬褒章、2017年朝日賞など受賞歴多数。

上記内容は本書刊行時のものです。