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出版者情報
玉川徹のそもそも総研
巻次:原発・電力編
発行:講談社
縦210mm
189ページ
価格情報なし
- 初版年月日
- 2011年9月
- 登録日
- 2016年9月7日
- 最終更新日
- 2016年9月7日
紹介
原子力は税金を入れると、一番高い発電方法。原発を作れば作るほど、電力会社は儲かる。試算すると、原発を止めても節電は不要。電気をめぐる「なぜ?」を調べたら、次々にわかった驚きの事実!どの局でも放送できなかった「原発・電力」の深層を明かす。
目次
第1章 電力革命の三段ロケット
第2章 「原子力は安い」の大ウソ!
第3章 被災地をエネルギー先進地に
第4章 福島原発は「メルトダウン」「メルトスルー」を超えた!?
第5章 浜岡原発は安全なのか、現地で視察!
第6章 「節電」は不要!電気は余っている!
第7章 発送電分離、その意味とは?
第8章 総括原価方式と「原子力をやりたかった理由」
上記内容は本書刊行時のものです。
