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Road of the Tinkling Bell 星野富弘(著/文 | イラスト) - 偕成社
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Road of the Tinkling Bell

発行:偕成社
A4変型判
縦250mm 横200mm
132ページ
定価 2,400円+税
ISBN
9784030192102
Cコード
C0082
一般 単行本 英米語
出版社在庫情報
不明
書店発売日
登録日
2019年5月25日
最終更新日
2019年5月31日
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紹介

筆を口にして花と詩を描き続ける星野富弘の詩画集『鈴の鳴る道』の英語版。英文法・単語の解説つきで英語学習のテキストに最適。

著者プロフィール

星野富弘  (ホシノトミヒロ)  (著/文 | イラスト

星野富弘
1946年、群馬県東村(現みどり市東町)生まれ。群馬大学卒業後、中学校の先生になるがクラブ活動の指導中に頸髄を損傷、手足の自由を失う。入院中に口に筆をくわえて文や絵をかきはじめる。1991年には富弘美術館が開館し2019年までに入場者が680万人を超えるなど、県内外から多くのファンが訪れている。現在も詩画や随筆の創作を続けながら、全国で「花の詩画展」を開いている。その半生と作品は、学校教科書にも長くおさめられるなど、多くの人に親しまれ、ときに勇気を与えつづけている。著書に『新版 愛、深き淵より。』『四季抄 風の旅』、『かぎりなくやさしい花々』『鈴の鳴る道』『足で歩いた頃のこと』など多数。

茅野美ど里  (チノミドリ)  (翻訳

茅野美ど里
1954年東京生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。小・中学時代の3年間をアメリカ・イリノイ州ですごす。訳書に『赤毛のアン』『秘密の花園』『ぼくだけの山の家』、『レベッカ』などがある。

上記内容は本書刊行時のものです。