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カツヤマサヒコSHOW season1 勝谷 誠彦(著) - 西日本出版社
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カツヤマサヒコSHOW season1

四六判
228ページ
並製
定価 1,300円+税
ISBN
978-4-901908-87-0
Cコード
C0095
一般 単行本 日本文学、評論、随筆、その他
出版社在庫情報
在庫あり
初版年月日
2014年5月
書店発売日
登録日
2014年5月13日
最終更新日
2014年5月22日
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紹介

サンテレビ土曜深夜の人気番組の書籍化第1弾。
編集長・勝谷誠彦が今会いたい人と酒を酌み交わしながら話したぶっちゃけトーク。
スクープ満載、抱腹絶倒。勝谷誠彦の神髄がここに集約!?
アシスタント・榎木麻衣アナの味のあるノリツッコミは必見。
テレビでは語られなかったネタも含めてお楽しみ下さい。

<season1 ゲスト>
作家 百田尚樹
百田:勝谷さんの小説には売れない理由があるんです。

作家 花房観音
花房:恋愛なしにセックスを語るのは違和感があります。

ボクサー 長谷川穂積
真正ボクシングジム会長 山下正人
長谷川:最初に会った時は、関わったらアカン人かなと。まず見た目が怖い。
山下:彼にボクシングのセンスがあるのはわかりました。

酒場ライター バッキー井上
バッキー:朝早く起きて漬物屋さんをやって、結構しっかり頑張ってるんですよ。

大阪大学大学院教授 石黒浩
石黒:海外の真面目な学会の講演に、僕のアンドロイドが行って話すことがあります。

教育評論家 野々村直通
野々村:暴走族が校庭に来たら「男、野々村行け!」って何かが囁くんです。

著者プロフィール

勝谷 誠彦  (カツヤ マサヒコ)  (

コラムニスト。写真家。
1960年兵庫県生まれ。「SPA!」の巻頭コラムをはじめ、雑誌に多数連載を持ち、TV番組にも出演。
2013年10月よりサンテレビ「カツヤマサヒコSHOW」でメイン司会を務める。
対談「怒れるおっさん会議 in ひみつ基地」(西日本出版社)、「日本人の『正義』の話をしよう」(アスコム)のほか、小説「ディアスポラ」(文藝春秋)「平壌で朝食を。」(光文社)など、評論「坂の上のバカ」(扶桑社)など著書多数。
365日毎朝10時までに400字詰め原稿用紙で12枚以上を送る有料配信メール「勝谷誠彦の××な日々。」は多くの熱狂的読者を持つ。

上記内容は本書刊行時のものです。