版元ドットコム

探せる、使える、本の情報

文芸 新書 社会一般 資格・試験 ビジネス スポーツ・健康 趣味・実用 ゲーム 芸能・タレント テレビ・映画化 芸術 哲学・宗教 歴史・地理 社会科学 教育 自然科学 医学 工業・工学 コンピュータ 語学・辞事典 学参 児童図書 ヤングアダルト 全集 文庫 コミック文庫 コミックス(欠番扱) コミックス(雑誌扱) コミックス(書籍) コミックス(廉価版) ムック 雑誌 増刊 別冊 ラノベ
本当は怖ろしい漢字 小林 朝夫(著) - 彩図社
.

本当は怖ろしい漢字

発行:彩図社
四六判
192ページ
並製
定価 1,200円+税
ISBN
978-4-88392-616-9
Cコード
C0080
一般 単行本 語学総記
出版社在庫情報
品切れ・重版未定
初版年月日
2007年11月
書店発売日
登録日
2015年8月22日
最終更新日
2015年8月22日
このエントリーをはてなブックマークに追加

紹介

「七」は切腹で飛び出した腸の形。
「了」は両腕を失った子どもの形。
「県」は逆さにした生首の形。
漢字の由来には、さまざまなドラマがある。怖ろしい由来を持つ漢字、不思議な由来を持つ漢字、奥深い由来を持つ漢字、知られざる漢字の裏側110を掲載。

著者プロフィール

小林 朝夫  (コバヤシ アサオ)  (

1961年2月16日、小林亜星の次男として東京都杉並区に生まれる。
トップレベルの進学教室にて、御三家志望生徒の国語指導に長年携わり、奇跡の合格率を誇ってきた。「国語の神様」の異名を持つ。
現在、国語に関する教材・著作物の制作と講演を中心に精力的に活動している。
八ヶ岳国語研究所を主宰。

上記内容は本書刊行時のものです。