版元ドットコム

探せる、使える、本の情報

文芸 新書 社会一般 資格・試験 ビジネス スポーツ・健康 趣味・実用 ゲーム 芸能・タレント テレビ・映画化 芸術 哲学・宗教 歴史・地理 社会科学 教育 自然科学 医学 工業・工学 コンピュータ 語学・辞事典 学参 児童図書 ヤングアダルト 全集 文庫 コミック文庫 コミックス(欠番扱) コミックス(雑誌扱) コミックス(書籍) コミックス(廉価版) ムック 雑誌 増刊 別冊 ラノベ
映画館の入場料金は、なぜ1800円なのか? 斉藤 守彦(著) - ダイヤモンド社
...

書店員向け情報

映画館の入場料金は、なぜ1800円なのか?

このエントリーをはてなブックマークに追加
縦19mm
265ページ
価格情報なし
ISBN
978-4-478-01134-8   COPY
ISBN 13
9784478011348   COPY
ISBN 10h
4-478-01134-6   COPY
ISBN 10
4478011346   COPY
出版者記号
478   COPY
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2009年11月
登録日
2015年8月20日
最終更新日
2015年8月20日
このエントリーをはてなブックマークに追加

書評掲載情報

2010-01-24 日本経済新聞
MORE
LESS

紹介

シネコン飽和状態、邦画バブルの崩壊、3D映画の台頭…行き着く先は値上げか?値下げか?たった10年間で2.86倍にもなった映画料金。世界一高額な"1800円"は、誰が、どのように決めているのか。

目次

第1章 映画流通の構造と機能
第2章 シネコンの大半が、赤字だと言われている理由
第3章 世界一高い映画入場料金は、いかにして形成されたのか?
第4章 映画館の敵は、ビデオか?外資系シネコンか?
第5章 割引料金戦国時代
最終章 それでも映画館の入場料金は、1800円なのか?
ユナイテッド・シネマ株式会社・宮田昌紀社長インタヴュー
映画館チェック・リスト100

上記内容は本書刊行時のものです。