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2017/11/25

著者・真鍋厚さん × ジャーナリスト・常岡浩介さんが、わたしたちを憎悪と暴力に駆り立てている〈FAKE〉を論じます!

『不寛容という不安』(彩流社)刊行記念トークイベント「フェイクだらけの世界で自分を見失わないために」

生きづらさ」の一つの表われを「不寛容」の風潮に見出し、その背後に近代史の歪みとグローバル化の弊害があるとする話題の書『不寛容という不安』(彩流社)。

本書の刊行を記念してトークイベントを開催いたします。

ゲストにフリージャーナリストの常岡浩介さんをお迎えし、著者の真鍋厚さんと「フェイクだらけの世界を歩いてゆくための知恵」について語り合います。

ぜひ皆様、足をお運びください!

会場高円寺pundit’
開場/開演開場/開演 18:00/19:00
料金前売り、当日共に¥1,500(飲食代別)
出演者◉真鍋厚(評論家、著述家)
1979年奈良県生まれ。大阪芸術大学大学院修士課程修了。 出版社に勤める傍ら評論活動を展開。主な著書に、 テロリストの例を評論・映画・小説・マンガを網羅しながら考察し、一律に解釈できない多様な正義を読み解いた 『テロリスト・ワールド』(現代書館)がある。 Webマガジン「現代ビジネス」(講談社)で、『不寛容という不安』のスピンオフ企画「明治の光と影」(3回シリーズ)を連載中(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53222)。「日刊SPA!」(扶桑社)で映画の読み解きを通じて社会問題などを論じるコラムを不定期で執筆している。

◉常岡浩介(ジャーナリスト)
1969年長崎県生まれ。早稲田大学卒。NBC長崎放送の報道記者を経て98年からフリー。アフガニスタン、チェチェン、シリアなどの戦争を主に取材。00年イスラム教に改宗。著書に『ロシア 語られない戦争 チェチェンゲリラ従軍記』(KADOKAWA、平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞)や、世界で唯一、イスラム国に三度にわたって直接入って取材した『イスラム国とは何か』(旬報社)、アフガニスタンで拘束され5ヶ月間人質生活を送った体験をマンガ化した『常岡さん、人質になる。』(KADOKAWA)がある。
今年10月3日、2014年にイスラム国へ渡航を企てた北大生の事件に関連して、警視庁から私戦予備・陰謀罪の容疑で家宅捜索を受けたことを違法だとして、国と東京都に損害賠償を求めて東京地裁に提訴している。
お問い合わせ◉高円寺pundit’

東京都杉並区高円寺北3丁目8-12 フデノビル2階
JR中央線高円寺駅北中通り商店街 徒歩5分

【ご担当:奥野さん】
090-2588-9905
tetsuo@pundit.jp

◉ご予約等、詳細はこちらをご覧ください。
http://pundit.jp/events/3230/
その他情報『不寛容という不安』ISBN978-4-7791-2393-1
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784779123931
『テロリスト・ワールド』ISBN978-4-7684-5782-5
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784768457825

2017/11/26

安倍首相が「云々」を「でんでん」と読み間違えたり、麻生大臣が「未曾有」を「みぞうゆう」と読み間違えたりして大騒ぎですが、私たちも、意外なところで不思議な読み間違えをしているかも! だから、今、おすすめしたいのが「音読」!声に出して読むとごまかしがきかず、言葉がじっくり血肉になっていく感覚も味わえます。「音読力」著者で文献学の専門家の山口謠司さんと一緒に、音読の楽しさを味わうひとときを過ごしませんか!

第268回渋谷駅前読書大学「音読力」トークショー

目は嘘をつく!音読が日常なのは小学校まで。大人になると私たちはほとんどの場合、黙読をするだけです。ところが、目はスイスイと読み飛ばしてしまうので、実は思い込みの読み間違えをしていることが少なくありません。だから「音読」が大切なのだと語るのが、「音読力」著者の山口謠司さん。
山口さんは「日本語を作った男 上田万年とその時代」や「語彙力」など、「言葉」の成り立ちにこだわり研究を続ける文献学の専門家です。
言葉の専門家と一緒に、音読の楽しさを味わってみませんか。
喉や肺を使う音読の健康効果も最近注目されています。
音読で、心にも身体にもたっぷりの栄養を!

会場大盛堂書店渋谷駅前店3階
開場/開演開場/開演 14:30/15:00
料金無料
出演者山口謠司さん
渋谷読書大学校長(進行役)
お問い合わせ大盛堂書店渋谷駅前店1階レジ
電話:03-5784-4900
メール:imazeki@taiseido.co.jp
その他情報「音読力」
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784904827451
https://www.facebook.com/events/1685636624814710/

2017/11/30

本書の選・解説の信田さよ子さんと東小雪さん、そして編著者のCreate Media今一生さんが、初めて一堂に会するトークイベントです。お見逃しなく!

『日本一醜い親への手紙 そんな親なら捨てちゃえば?』刊行記念トークイベント

[イベント概要]
●名 称:『日本一醜い親への手紙 そんな親なら捨てちゃえば?』出版記念トークライブ
●登壇者:信田さよ子(原宿カウンセリングセンター所長)、東小雪(LGBTアクティビスト)、今一生(本書の編著者、ライター)、松戸さち子(dZERO、司会進行)
●日 時:2017年11月30日(木) 19時開演(18時開場)
●会 場:ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 TEL 03-3205-6864)
●入場料:前売1500円/当日2000円 要1オーダー
*その他詳細はロフトプラスワンのサイトをご覧ください。前売券はイープラスで発売中です。

[イベント内容]
●第一部(19時~21時):登壇者によるトーク。親からの虐待被害の現状と問題点について語ります。
~休憩~
●第二部(21時15分~23時):今一生が会場のみなさんと意見交換をします。

会場ロフトプラスワン
開場/開演開場/開演 18:00/19:00
料金●前売1500円/当日2000円 要1オーダー *その他詳細はロフトプラスワンのサイトをご覧ください。前売券はイープラスで発売中です。
出演者信田さよ子(本書の選・解説者、原宿カウンセリングセンター所長)
東小雪(本書の選・解説者、LGBTアクティビスト)
Create Media 今一生(本書の編著者)
松戸さち子(dZERO)
その他情報『日本一醜い親への手紙 そんな親なら捨てちゃえば?』は、親からの虐待を生き延びたサバイバーが書いた「親にあてた100通の手紙」を一冊にまとめたものです。

本書は、出版そのものが目的ではありません。親からの虐待とはどのようなものなのか、被害を受けた当事者の訴えを広く一般に知ってもらうこと、それによって虐待を少しでも減らすこと。そして、親からの虐待経験で苦しむ人たちが本書を通じて「仲間=虐待サバイバー」の存在を感じ、苦しみが少しでも軽くなること。それらが、この出版の目指すところです。
その意味では「刊行記念イベント」というよりも「キックオフイベント」です。

親との関係に苦しんでいる方、教育や福祉に携わる方はもちろんのこと、これまで子ども虐待とは無縁で生きてこられた方たちも、ぜひ足をお運びください!

http://dze.ro/archives/14131

2017/12/05

ブックトークは、講師が自身の著書をもとに講演し、皆さまと交流するイベントです

ブックトーク「ポピュラーカルチャーと「戦闘美少女」の今」

河野真太郎一橋大学准教授が、ディズニーやジブリなどのポップカルチャー作品に登場する「戦う女性」像を、私たちの生きる現代社会との関係で読み解きます。彼女たちは何を表現し、どんな社会を反映しているのでしょうか。

皆さまのご参加をお待ちしています。

ブックトーク2017ポスター
タイトル: 一橋大学附属図書館ブックトーク2017
ポピュラーカルチャーと「戦闘美少女」の今 -『戦う姫、働く少女』を語る
日時: 平成29年12月5日(火) 17:15~18:45 (16:45開場・受付開始)
会場: 一橋大学附属図書館会議室 (時計台棟1階) map
講師: 河野 真太郎 氏 (一橋大学大学院商学研究科准教授)
紹介著書: 『戦う姫、働く少女』 堀之内出版, 2017.7
申込方法: 以下の申込フォームよりお申込ください
≫お申込はこちら
https://hrs.ad.hit-u.ac.jp/v33/entries/add/88
お問合せ先: 一橋大学附属図書館 学術情報課
Tel: 042-580-8227 / E-mail: address_yomocca
主催: 一橋大学附属図書館、チーム・えんのした

会場一橋大学附属図書館会議室
開場/開演開場16:45/開演17:15
料金無料
出演者河野真太郎(一橋大学准教授、『戦う姫、働く少女』著者)
お問い合わせ一橋大学附属図書館 学術情報課
Tel: 042-580-8227 / E-mail: address_yomocca
その他情報『戦う姫、働く少女』ISBN : 9784906708987

2017/12/05

集英社新書『「天皇機関説」事件』刊行記念トークセッション

アメリカと北朝鮮の戦争、「負ける」のは誰か?〜今、知っておきたい安全保障の基礎知識 山崎雅弘(戦史・紛争史研究家)✕ 布施祐仁(ジャーナリスト)

【一たび戦争が起きたら、日本はどうなる? 安倍政権が語らない戦争・自衛隊・憲法改正の真実!】

1935年に起きた「天皇機関説」事件。天皇を崇拝する政治家や軍人、右翼団体などが中心となって政治的な弾圧を行い、立憲主義が事実上、機能停止に陥りました。

徒党を組み、言いがかりをつけて相手を黙らせる──。当時行われた言論弾圧の手法です。この手法は、2017年の現在も生き残っています。例えば、灘高校で起きた歴史教科書の採用を巡って、多数の抗議文が届いた「事件」。また、政権批判の報道を「偏向」と決めつけ、徒党を組んで圧力をかける集団攻撃にもそれを見ることができます。

では、1935年の「天皇機関説」事件の2年後、何が起きたのでしょうか。破局的な戦争の始まりです。

2017年に生きる私たちには、どのような結末が待っているのでしょうか。それを知るためにも私たちは、政治家が「語る」こと以上に、何を「語らない」のかに、もっと注視する必要があるように思います。

そこで今回の対談では、『「天皇機関説」事件』の著者の山崎雅弘さんと、自衛隊問題に詳しいジャーナリストの布施祐仁さんが、この「事件」から学ぶべきことや、安倍政権が語らない「戦争」で日本が受ける「被害」、そして憲法改正への流れについて論じます。

会場書店・神楽坂モノガタリ(神楽坂駅1番出口目前。ガラス張りのビル)
開場/開演開場/開演 18:30/19:00
料金 2,000円 ●ワンドリンク込(ビール・ワイン・スペシャルティコーヒー・アイスティーなど)
出演者山崎雅弘(やまざきまさひろ)
1967年、大阪府生まれ。戦史・紛争史研究家。『日本会議 戦前回帰への情念』(集英社新書)、『戦前回帰 「大日本病」の再発』(学研プラス)、『5つの戦争から読みとく日本近現代史―日本人として知っておきたい100年の歩み』(ダイヤモンド社)など、著書多数。

布施祐仁(ふせゆうじん)
1976年、東京都生まれ。ジャーナリスト。『ルポ イチエフ 〜福島第一原発レベル7の現場』(岩波書店)にて平和・協同ジャーナリスト基金賞、JCJ賞を受賞。著書に『経済的徴兵制』(集英社新書)、『主権なき平和国家 地位協定の国際比較からみる日本の姿』(集英社クリエイティブ)など多数。
お問い合わせ神楽坂モノガタリ
東京都新宿区神楽坂6-43 K's Place 2F
03-3266-0517
http://www.honnonihohi.jp/index.html

お申込み先
【Peatix】
http://peatix.com/event/324147

【神楽坂モノガタリ】
03-3266-0517

2017/12/07

第6回『日本語で読みたい韓国の本―おすすめ50選』説明会

第6号『日本語で読みたい韓国の本』ブックカタログを刊行します。
文芸28冊、人文・実用11冊、絵本8冊、漫画3冊など幅広く興味を持っていただける各ジャンルの本を50冊紹介しています。
説明会には翻訳家の金原瑞人さんにお越しいただき、「ぼくの好きな韓国小説、ぼくの気になる韓国文学」と題した講演を行っていただくほか、新しい韓国文学シリーズ<韓国文学のオクリモノ>を刊行された晶文社様、また昨年の説明会を機に絵本『いろのかけらのしま』を翻訳出版されたポプラ社様にもご登壇いただきます。
さらに「韓国文学翻訳院」ほか、韓国の公的機関による翻訳・出版への助成や支援金のプログラムについて、また当「K-BOOK振興会」の役割についてもお話させていただきます。

↓↓↓ 申し込みはコチラから ↓↓↓
https://pro.form-mailer.jp/fms/c55cefa0133422

会場株式会社日本ユニ・エージェンシー 6階 会議室
開場/開演開場/開演 18:30/19:00
料金無料
出演者≪プログラム≫
・特別講演
金原瑞人氏(翻訳家・児童文学研究家):ぼくの好きな韓国小説、ぼくの気になる韓国文学
・ゲストトーク
○晶文社 松井智氏(編集者):<韓国文学のオクリモノ>シリーズ発刊について 
○ポプラ社 小桜浩子氏(編集者):『いろのかけらのしま』発刊まで
・翻訳、出版に関する助成・支援プログラムならびにK-BOOK振興会について
・本の紹介 
『日本語で読みたい韓国の本―おすすめ50選』の紹介- K-BOOK振興会
お問い合わせK-BOOK振興会(担当:古川・五十嵐)まで 
mail:book@k-bungaku.com

2017/12/20

パクリ? 出来レース? 2020年東京五輪のエンブレムをめぐる混乱――あれは何だったのか。デザイン(作り方)の歴史とマーケティング(使い方)の歴史から社会学的に問い直す! スクリーンリーダーのサポートを有効にしました。

『オリンピック・デザイン・マーケティング』(河出書房新社)刊行記念 「エンブレム問題から考えるデザインの過去と未来」加島卓&山本貴光トークイベント

 この11月に『オリンピック・デザイン・マーケティング:エンブレム問題からオープンデザインへ』(河出書房新社)を刊行した、社会学者の加島卓さん。デザインと広告の歴史を遡り、それらが社会や経済とどう関わりあって人々を動かしてきたかを明らかにするメディア社会学を、加島さんは展開してきました。本書では、オリンピック・エンブレム問題に迫りました。

 「パクリか?」「出来レースか?」とメディアを騒がせたあの問題の背後には、デザインとオリンピックの関わりあいの歴史、デザイナーと広告代理店とメディアと市民が織りなす現代的な社会問題が隠れていたことを、本書は解き明かします。2020年の東京大会に至るまでの「過去」を整理し、エンブレム問題以降の、東京大会以降の「未来」において、デザインは一体どうなるのかを考えるために重要な一冊です。

 今回の対談のお相手は、思想・文学・科学・デザインなどに通じた文筆家/ゲーム作家の山本貴光さん。山本さんの著作『文体の科学』は、広告をはじめ、聖書から数式、小説、Twitterまで、メディアとその目的が自ずと最適な文体を獲得することを解き明かしました。
 
 その山本さんの視点から本書の読みどころを紹介していただきながら、オリンピックとデザインの関係、これからのデザインは一体どうなるのかを、お二人で語り合っていただきます。ぜひご期待下さい。

会場書店・神楽坂モノガタリ(神楽坂駅1番出口目前。ガラス張りのビル)
開場/開演開場/開演 18:30/19:00
料金1,500円 ●ワンドリンク込(ビール・ワイン・スペシャルティコーヒー・アイスティーなど)
出演者加島 卓(かしま・たかし)
1975年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。東京大学助教などを経て、現在、東海大学文学部広報メディア学科准教授。専門は、メディア論、社会学、広告史、デザイン史。博士(学際情報学)。著書に『〈広告制作者〉の歴史社会学:近代日本における個人と組織をめぐる揺らぎ』(せりか書房、日本社会学会第14回奨励賞)。編著に『文化人とは何か?』(東京書籍、南後由和と共編)。論文に「デザインを語ることは不可能なのか」(『文字のデザイン・書体のフシギ』左右社、第7回竹尾賞)など。

山本 貴光(やまもと・たかみつ)
1971年生まれ。コーエーでのゲーム制作を経てフリーランス。文筆家、ゲーム作家。著書に『文学問題(F+f)+』(幻戯書房)、『「百学連環」を読む』(三省堂)、『文体の科学』(新潮社)、『コンピュータのひみつ』(朝日出版社)、『サイエンス・ブック・トラベル』(編著、河出書房新社)、『脳がわかれば心がわかるか』(吉川浩満との共著、太田出版)、『ゲームの教科書』(馬場保仁との共著、ちくまプリマ-新書)、訳書にサレン&ジマーマン『ルールズ・オブ・プレイ――ゲームデザインの基礎』(ソフトバンククリエイティブ)、ゲームに『That's QT』、『戦国無双』など。
スクリーンリーダーのサポートを有効にしました。
お問い合わせ神楽坂モノガタリ
東京都新宿区神楽坂6-43 K's Place 2F
03-3266-0517
http://www.honnonihohi.jp/index.html

お申込み先
【Peatix】
http://peatix.com/event/325637

【神楽坂モノガタリ】
03-3266-0517
その他情報オリンピック・デザイン・マーケティング
エンブレム問題からオープンデザインヘ
単行本 46変形 ● 412ページ
ISBN:978-4-309-24835-6 ● Cコード:0036
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784309248356

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『バイトやめる学校』刊行記念山下陽光トークイベント
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山下陽光『バイトやめる学校』(タバブックス)刊行記念トークイベント
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「哲学としてのポップカルチャーを読む」(オーサービジットプログラム「書店を著者と巡る」)
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「狂喜の読み屋と世界文学を読む」(オーサービジットプログラム「書店を著者と巡る」)
われわれは長い間、街場の店をどう書いているか?
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