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2017/07/29

昨年、『星の王子さま』の新訳(皓星社)を刊行したドリアン助川が、ギタリスト・ピクルス田村とふたりで『星の王子さま』の世界をお届けします!

朗読劇「星の王子さま」〜サン=テグジュペリからの贈りもの〜

2017年7月29日(土)
(1)開場10:30 開演11:00
(2)開場13:30 開演14:00
2017年7月30日(日)
(3)開場10:30 開演11:00
(4)開場13:30 開演14:00
※各回、約45分

料金:朗読劇は無料(別途、入園料が必要です)
場所:星の王子さまミュージアム 映像ホール
(予約不要、座席は先着順/50席)
朗読:『星の王子さま』(皓星社刊、ドリアン助川訳)

会場星の王子さまミュージアム 映像ホール
開場/開演開場/開演 10:30/11:00
料金朗読劇は無料(別途、入園料が必要です)。 予約不要、座席は先着順。
出演者ドリアン助川
1962年生まれ。放送作家などを経て、バンド『叫ぶ詩人の会』でデビュー。朗読とパンクロックを組み合わせたパフォーマンスで話題に。1995年から2000年まではラジオ深夜放送のパーソナリティーを務め、中高生を中心に人気を博した。明川哲也の名前で『メキシコ人はなぜハゲないし、死なないのか』、ドリアン助川の名前で『あん』『ピンザの島』など、著書多数。『あん』は河瀬直美監督により映画化され、2017年にはフランスのDOMITYS文学賞を受賞。2016年、サン=テグジュペリの『星の王子さま』の新訳を刊行した。


ピクルス田村(ギター)
1989年生まれ。道化師ギタリスト。アコースティックギター1本で、西洋音楽から民謡まで、広く演奏する。2012年12月に自主制作CD『Rockimo』をリリース。現在、ドリアン助川とのユニット“ArlequinsVoiceTheater”を中心に活動中。
お問い合わせ株式会社 皓星社
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-10宝栄ビル6階
TEL 03-6272-9330 FAX 03-6272-9921
その他情報星の王子さまミュージアム http://www.tbs.co.jp/l-prince/

2017/07/30

昨年、『星の王子さま』の新訳(皓星社)を刊行したドリアン助川が、ギタリスト・ピクルス田村とふたりで『星の王子さま』の世界をお届けします!

朗読劇「星の王子さま」〜サン=テグジュペリからの贈りもの〜

2017年7月29日(土)
(1)開場10:30 開演11:00
(2)開場13:30 開演14:00
2017年7月30日(日)
(3)開場10:30 開演11:00
(4)開場13:30 開演14:00
※各回、約45分

料金:朗読劇は無料(別途、入園料が必要です)
場所:星の王子さまミュージアム 映像ホール
(予約不要、座席は先着順/50席)
朗読:『星の王子さま』(皓星社刊、ドリアン助川訳)

会場星の王子さまミュージアム 映像ホール
開場/開演開場/開演 10:30/11:00
料金ドリアン助川 1962年生まれ。放送作家などを経て、バンド『叫ぶ詩人の会』でデビュー。朗読とパンクロックを組み合わせたパフォーマンスで話題に。1995年から2000年まではラジオ深夜放送のパーソナリティーを務め、中高生を中心に人気を博した。明川哲也の名前で『メキシコ人はなぜハゲないし、死なないのか』、ドリアン助川の名前で『あん』『ピンザの島』など、著書多数。『あん』は河瀬直美監督により映画化され、2017年にはフランスのDOMITYS文学賞を受賞。2016年、サン=テグジュペリの『星の王子さま』の新訳を刊行した。 ピクルス田村(ギター) 1989年生まれ。道化師ギタリスト。アコースティックギター1本で、西洋音楽から民謡まで、広く演奏する。2012年12月に自主制作CD『Rockimo』をリリース。現在、ドリアン助川とのユニット“ArlequinsVoiceTheater”を中心に活動中。
出演者ドリアン助川
1962年生まれ。放送作家などを経て、バンド『叫ぶ詩人の会』でデビュー。朗読とパンクロックを組み合わせたパフォーマンスで話題に。1995年から2000年まではラジオ深夜放送のパーソナリティーを務め、中高生を中心に人気を博した。明川哲也の名前で『メキシコ人はなぜハゲないし、死なないのか』、ドリアン助川の名前で『あん』『ピンザの島』など、著書多数。『あん』は河瀬直美監督により映画化され、2017年にはフランスのDOMITYS文学賞を受賞。2016年、サン=テグジュペリの『星の王子さま』の新訳を刊行した。


ピクルス田村(ギター)
1989年生まれ。道化師ギタリスト。アコースティックギター1本で、西洋音楽から民謡まで、広く演奏する。2012年12月に自主制作CD『Rockimo』をリリース。現在、ドリアン助川とのユニット“ArlequinsVoiceTheater”を中心に活動中。
お問い合わせ株式会社 皓星社
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-10宝栄ビル6階
TEL 03-6272-9330 FAX 03-6272-9921
その他情報星の王子さまミュージアム http://www.tbs.co.jp/l-prince/

2017/09/07

ポップカルチャーに表れる女性の働き方とは?

『戦う姫、働く少女』刊行記念トークイベント「戦闘美少女はなぜ働くのか」

『戦う姫、働く少女』は『風の谷のナウシカ』から『新世紀エヴァンゲリオン』、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』などポピュラー・カルチャーを中心に、戦う姫・少女の女性像が映し出した社会・労働の変化などを分析しています。また、国家公務員の働き方を考える雑誌『KOKKO』で国公労連職員として編集・執筆などを担当される西口想さんも、同誌に隔月連載している映画評で女性労働の問題などを古今の映画から論じています。
女性の働き方は、どのように私たちの文化に表れているのか。そして、今の社会はどう変えていけるのか。『戦う姫、働く少女』の刊行、また『KOKKO』刊行2周年を記念し、様々な作品を紹介しながら、現代女性の仕事、恋愛、生き方について考えていきます。

お申込みはこちら→http://bit.ly/2upgg5k

会場Readin'Writin'(銀座線・田原町徒歩3分の書店)
開場/開演開場/開演 18:30/19:00
料金500円
出演者河野真太郎
一橋大学大学院商学研究科准教授。1974年山口県生まれ。関心領域はイギリスの文化と社会および新自由主義の文化。著書に『〈田舎と都会〉の系譜学』(ミネルヴァ書房、2013年)、共著に『文化と社会を読む 批評キーワード辞典』、(研究社、2013年)、訳書にトニー・ジャット『20世紀を考える』(みすず書房、2015年)など。
西口想
日本国家公務員労働組合連合会(国公労連)書記。1984年東京都生まれ。国公労連での仕事は主にリサーチ、労使交渉、『KOKKO』編集など。文学と映画が好き。『KOKKO』の映画評のほか、ウェブマガジン「マネたま」で「オフィスラブ小説論」を連載中。
お問い合わせお問い合わせ先メールアドレス info@horinouchi-shuppan.com
その他情報『戦う姫、働く少女』978-4-906708-98-7
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906708987

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