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2018/05/12〜2018/05/31

岡本よしろう『ごはんのにおい』絵本原画展

≪オープニングスペシャルイベント≫

☆岡本よしろうさんとたっぷり会える原画展初日にいらっしゃい☆
◆第1部 「岡本よしろうさんとあそぼう!」
■2018年5月12日(土)第1部 15:00~約40分(終了後サイン会)
要予約
参加費:無料

◆第2部 「食育絵本『ごはんのにおい』が生まれるまで」
■2018年5月12日(土)第2部 17:00~ 約60分(終了後サイン会)
要予約
参加費:¥1,000
対象:大人
登壇者:岡本よしろうさん&霜鳥英梨さん(出版社「おむすび舎」代表)
モデレータ:岡本温子さん

会場こどもの本専門店 ブックハウスカフェ(神保町)
開場/開演営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)
料金無料
お問い合わせブックハウスカフェ
〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F
TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178
https://goo.gl/D1WdLP
その他情報『ごはんのにおい』中川ひろたか(著)、岡本よしろう(画)
発行:おむすび舎
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784990951610

版元日誌
「伝えていきたいことを 絵本に」
http://www.hanmoto.com/nisshi849

2018/06/02〜2018/07/31

嵐を追う写真家として知られる、ストームチェイサー・青木豊による、日本の四季の空の写真展が開催されます。 青木豊より「今回は、1年を通した空がテーマです。ネットでは未公開の作品も多いので、楽しんでいただけると思います」

青木豊・写真展「空/日本の四季

2018年6月2日(土)~7月31日(火)
9:00~16:30(入場は~16:00)
入館料:無料

会場埼玉県防災学習センター「そなーえ」
料金無料
出演者青木豊(ストーム・チェイサー、写真家)
お問い合わせ埼玉県防災学習センター「そなーえ」
048-549-2313
http://saitamabousai.jp/

その他情報埼玉県防災学習センターは、鴻巣市にあり、地震体験、火災などの煙体験や消火体験、暴風体験のコーナーがあり、防災グッズをつくるイベントなど体験を通して防災が学べる総合施設です。

https://photos.app.goo.gl/8vDoFXXs3kxpIU8r2

2018/06/02

★『隣る人』 全国7万人が涙した未DVD化の"体感映画" 4年ぶりのリバイバル上映!! ★トークイベント連日開催!!

『隣る人』上映&三浦リサ(NPO法人 子育てパレット代表)トークイベント

12:30の回上映終了後、トークイベントが開催されます。

『隣る人』の上映は6月2日(土)〜15日(金)まで。

会場ポレポレ東中野
開場/開演開演 12:30
料金映画上映料金 当日 : 一般 1700円 / 大・専・シニア 1200円 高・中・障 1000円 / 小 700円 / 未就学児 無料 ☆トークイベントのない20:40の回は一般1400円!
出演者三浦リサ(NPO法人 子育てパレット代表)
2016年12月、『寝顔に「ごめんね」言いたくない! 』さよなら、イライラ育児(ポット出版プラス)刊行

聞き手:稲塚由美子
お問い合わせポレポレ東中野
https://www.mmjp.or.jp/pole2/
その他情報『寝顔に「ごめんね」言いたくない! 』さよなら、イライラ育児(ポット出版プラス)
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784866420035

2018/06/07

「人間はどうしてこんなに面白いのかを、人類学と文学の間で考える」

『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』(亜紀書房)刊行記念 奥野克巳 × 吉村萬壱 トークイベント

ボルネオの森に暮らす狩猟民「プナン」のもとで10年以上にわたってフィールドワークし、我々の常識を軽くぶっとばすその驚異の世界観を描き出した人類学エッセイ『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』(亜紀書房)を5月に刊行する人類学者・奥野克巳さんが、異能の芥川賞作家・吉村萬壱さんをお迎えしてトークします。

「ありがとう」という言葉が存在しない世界で考えたことを例に出しつつ、「人間」の未知なる可能性、我々が見失いがちな「生きることの意味」を語ります。ボルネオの美しい風景や狩猟民の暮らしぶりを写した写真も多数上映。

終了後はお二人のサイン会も行います。奮ってご参加ください。

会場青山ブックセンター本店内 小教室
開場/開演開場/開演 18:30/19:00
料金1,080円(税込)
出演者奥野克巳(人類学者)・吉村萬壱(作家)
お問い合わせ青山ブックセンター本店
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5-53-67
コスモス青山ガーデンフロア (B2F)
電話
03-5485-5511
受付時間
10:00~22:00
http://www.aoyamabc.jp/event/anthropology-literature/
その他情報『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』

亜紀書房刊行 奥野克巳著
2018年5月23日刊行予定 四六判並製・288頁 
予価1,800円+税
ISBN:9784750515328

ボルネオのジャングルで半定住生活を送るプナン人。彼らの考え方は非常に独特であり、長期の計画をたてる慣習がなく、何か失敗をしても反省することがない。彼らと生活を共にした人類学者・奥野克巳が、この民族のユニークで自由な暮らしの哲学に迫る。

2018/06/09

「松本圭二セレクション」完結記念イベント

詩的救済をめぐって

航思社から出版している「松本圭二セレクション」の全9巻刊行完結を記念して、松本圭二によるトーク「詩的救済をめぐって」、および松本が出演も果たした瀬々敬久監督『昭和群盗伝2 月の砂漠』(1990年)を上映。
本イベントのチラシ限定で、松本圭二の新作詩「ちくしょう、やり直しだ」を掲載。
(チラシのデザインは本セレクション装幀と同じく前田晃伸さん)

会場アテネ・フランセ文化センター
開場/開演開場/開演 17:30/17:45
料金予約不要。直接会場にお越しください。 一般:1800円 アテネ・フランセ文化センター会員&当日書籍購入者:1500円 (会費は当日会場受付で精算)
出演者松本圭二
お問い合わせアテネ・フランセ文化センター
tel. 03-3291-4339(13-20時)
http://www.athenee.net/culturalcenter/program/ma/matsumoto.html
その他情報『ロング・リリイフ』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738250
『詩集工都』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738267
『詩篇アマータイム』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738274
『青猫以後(アストロノート1)』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738281
『アストロノート(アストロノート2)』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738298
『電波詩集(アストロノート3)』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738304
『詩人調査』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738311
『さらばボヘミヤン』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738328
『チビクロ』 http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906738335

http://pbs.twimg.com/media/Dczu8HIUQAAJW0E.jpg

2018/06/11

マルクス・ガブリエル氏の著書サイン会をジュンク堂書店池袋本店にて開催いたします。

M.Gabriel at JUNKUDO マルクス・ガブリエル氏 著書サイン会

※対象書籍は、『なぜ世界は存在しないのか』(講談社)、『神話・狂気・哄笑』、『nyx』2号(ともに堀之内出版)です。
※サインはジュンク堂書店池袋本店で購入いただいた対象書籍に限ります。対象書籍以外の本や色紙へのサインは承れません。対象書籍は会場でもご用意いたします。事前にご購入いただいた方はレシートをお持ちください。
※会場にはレシートを必ずお持ちください。
※レシートをお持ちでない方の会場へのご入場はお断りさせて頂きます。

主催 ジュンク堂書店池袋本店
協力 講談社、堀之内出版

ジュンク堂書店 池袋本店 TEL:03-5956-6111

会場ジュンク堂書店池袋本店
開場/開演開場/開演 18:45/19:00
料金無料、ただしジュンク堂書店池袋本店で購入いただいた対象書籍のみがサイン対象です。対象書籍は、『なぜ世界は存在しないのか』(講談社)、『神話・狂気・哄笑』、『nyx』2号(ともに堀之内出版)です。
出演者マルクス・ガブリエル
一九八〇年旧西ドイツ生まれ。哲学者。二〇一五年現在、ドイツ・ボン大学教授。後期シェリングを専門としつつ、ピュロンら古代懐疑論からヴィトゲンシュタイン、ハイデガーに至るまで西洋哲学の広い範囲を対象に精力的に執筆を行っている。近年では新実在論というプロジェクトの旗手として知られる。
著書に、『なぜ世界は存在しないのか』、『認識理論の限界』、『古代における懐疑論と観念論』他多数。
お問い合わせ問い合わせ先 info@horinouchi-shuppan.com

https://note.mu/horipub/n/n14d387dcbcd4
その他情報なぜ世界は存在しないのか
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784062586702
神話・狂気・哄笑
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906708543
nyx 第2号
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784906708697

2018/06/17

『寿司サムライが行く!』(キーステージ21)刊行記念トークイベント&サイン会

小川洋利氏×寺沢大介氏 本音対談「寿司×SUSHI」

『寿司サムライが行く!』の著者、寿司サムライこと小川洋利。寿司職人を目指す原点となった名作漫画『将太の寿司』の作者、寺沢大介氏と夢の対談!
進む道は違えど「寿司」に情熱を捧げる2人が考える「SUSHI」の行く末。日本の寿司、世界のSUSHIについて本音(ガチ)で語り合う。
何が飛び出すか、乞うご期待!

会場八重洲ブックセンター本店 8F ギャラリー
開場/開演開場/開演 13:30/14:00
料金八重洲ブックセンター本店で対象書籍をお買い上げのお客さまに1階カウンターにて参加整理券をお渡しいたします。 電話によるご予約も承ります。(電話番号:03-3281-8201) ※参加整理券1枚につき、お1人のご入場とさせていただきます。 ▼対象書籍:『寿司サムライが行く!』(本体価格1,500円+税)
出演者小川洋利 -世界を股にかける寿司サムライ-

1973年、千葉県にて生まれる。18歳の時、オーストラリアに渡り、現地の日本料理屋との出会いがきっかけで料理の道を進み始める。築地等有名店で修業を積み、シドニーの5つ星レストランで、伝統とモダンが調和した独自の寿司で評判を呼び、2003年に東京で「小川寿司」を開店。しかし、 “世界の寿司職人を育成したい”という志を胸に、すし知識認証協会の役員理事に就任。世界の寿司職人育成と日本の食文化を広めるため、40か国以上の国を訪れる。国内外からの新聞、雑誌に取り上げられ、TBSの「ぶっこみジャパニーズ」にも出演。寿司サムライとして注目を浴びる。


寺沢 大介 -寿司まんが『将太の寿司』の作者-

1959年6月10日、兵庫県生まれの人気漫画家。一昨年デビュー30年周年の記念原画展を行った。食べ物を題材とした作品を多く手掛けており、『ミスター味っ子』をはじめとした、グルメ漫画家。『将太の寿司』は、日本一の寿司職人となることを目標に奮闘する物語で、1996年、『将太の寿司』で第20回講談社漫画賞を受賞した。『将太の寿司』を描くにあたって、毎週寿司屋に通ったことも。グルメ漫画のひとつの王道を作った先駆者の一人。『ミスター味っ子』、『将太の寿司』、『喰いタン』など、多数の作品がアニメ化・ドラマ化されている。
お問い合わせ八重洲ブックセンター本店(電話番号:03-3281-8201)
http://www.yaesu-book.co.jp/events/talk/14132/
その他情報『寿司サムライが行く!』(本体価格1,500円+税)
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784904933114

※トーク終了後、ご希望の方には対象書籍に小川洋利さん、寺沢大介さんのサインが入ります。また会場にて寺沢大介さんの著書も販売します。そちらにもサインが入ります。

2018/07/07

これからは英語の時代!・・・? タイサラのすぐ近く、地元の新しい出版社・萬書房による木村護郎クリストフ著『節英のすすめ:脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ!』(2016年初刷刊行)重版記念トークイベント

『節英のすすめ』重版記念トークイベント

英語やその他の外国語についてはたくさんの学習法の情報や教材が出まわっていますが、なかなかうまく使いこなすところまでいきません。
そもそも私たちは英語とどのように向きあえばよいのか、という根本的なところから出発して、外国語学習の秘訣や、英語をはじめとする諸外国語との肩ひじ張らないつきあい方についてごいっしょに考えたいと思います。

※書名の「節英」とは、節度をもって英語を使うという意味です。

会場タイレストラン「タイサラ」(最寄駅:東横線・妙蓮寺駅 徒歩4分)
開場/開演開演 15:00
料金2500円(ドイツ料理&1ドリンク込み)
出演者著者:木村護郎クリストフ(上智大学外国語学部教授)
お問い合わせタイレストラン「タイサラ」www.thaisara.jp
お申込:jiapjiap99@gmail.com

https://www.thaisara.jp/events
その他情報定員:15人
『節英のすすめ:脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ!』ISBN978-4-907961-09-1
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784907961091

2018/08/25

明治維新150年

新視点・幕末伝:諸藩の明暗と津和野藩 明治維新150年

明治維新から150年の今年。幕末から維新という日本の大転換期。薩長と幕府のはざまで、 知られざる重要なエピソードがありました。幕末を舞台にした多数の小説を発表し、近著『幕末雄藩列伝』では激動の時代を支え、明暗をわけた藩の決断を分析した人気作家・伊東潤氏。強大な長州藩に隣接した山あいの小藩・津和野から、 森鴎外や西周など 「武」ではなく「文」で活躍し近代日本を形作る多くの人物が生まれたのかを『明治の津和野人たち』で記した郷土史家・山岡浩二氏。 津和野藩の生き残り戦略を解説しつつ、尊王攘夷の開国・近代化の時代の中で、生き残った藩、消え去った藩の明暗を分けたものは何だったのかについて語る、幕末史に新風を吹き込むおふたりの対談です。

会場朝日カルチャーセンター新宿教室
開場/開演開場/開演 12:45/13:00
料金会員 3,672円 一般 4,320円
出演者伊東 潤 (イトウ ジュン)
1960年、神奈川県横浜市生まれ。早稲田大学卒業。『国を蹴った男』(講談社)で「第34回吉川英治文学新人賞」、『巨鯨の海』(光文社)で「第4回山田風太郎賞」を受賞。近刊に『幕末雄藩列伝』(角川新書)、『修羅の都』(文藝春秋)、『西郷の首』(KADOKAWA)、『悪左府の女』(文藝春秋)、『城をひとつ』(新潮社)、等。
山岡 浩二 (ヤマオカ コウジ)
1956年、津和野生まれ。同在住。法政大学卒業。津和野町観光協会副会長・津和野の自然と歴史を守る会会長・ 中国浙江大学城市学院客座教授など。津和野町役場勤務中から郷土史研究、森鷗外研究などを行なう。2011年退職後は、 上記役職のほか、講演・執筆を中心に活動。著書に『明治の津和野人たち』(堀之内出版)、『津和野藩ものがたり』(共著、 山陰中央新報社刊)などがある。
お問い合わせ朝日カルチャーセンター新宿教室
03-3344-1941(代表)
10:30~18:30(日曜・一部の祝日を除きます)

〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階(受付)
窓口受付時間: 9:30~19:00(土曜18:30まで)※日曜・一部の祝日を除きます
https://www.asahiculture.jp/shinjuku/course/6c13eb21-a12e-6fc8-2ed3-5ac3525b7f11
その他情報『明治の津和野人たち』幕末・維新を生き延びた小藩の物語
http://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784909237361

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「人文的、あまりに人文的」な、2016年人文書めった斬り!
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『自生の夢』刊行記念トークイベント【大森望のSF喫茶 #23】
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「チェンバレンの琉球・沖縄発見」発売記念著者山口栄鉄さんトークイベント
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寄せ場・釜ヶ崎と「ラディカル地理学」
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