みんなで悩んだ発行のタイミング
2008-6-25 水曜日
災害というものは、あるときには運命的なタイミングで起きるものです。
というとあまりにも大げさですが、そのぐらい弊社シーコースト・パブリッシングにとって、5月12日に起きた中国・四川省の大地震は衝撃的でした。なぜかといえば、そのときはまさに6月初旬への発売に向けて、新刊「パンダづけ」入稿のラストスパート真最中だったからです。
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災害というものは、あるときには運命的なタイミングで起きるものです。
というとあまりにも大げさですが、そのぐらい弊社シーコースト・パブリッシングにとって、5月12日に起きた中国・四川省の大地震は衝撃的でした。なぜかといえば、そのときはまさに6月初旬への発売に向けて、新刊「パンダづけ」入稿のラストスパート真最中だったからです。
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ネットでこんなニュースを発見した。
「読売新聞社が17、18日に実施した年間連続調査「日本人」で、何かの宗教を信じている人は26%にとどまり、信じていない人が72%に上ることがわかった。 続きを読む »
サンライズ出版の矢島と申します。
語研の高島さんが、ポット出版さんとの
コラボ企画について書かれていました。
語研さんは『英語で秋葉原を紹介する本』で、
ポットさんは『英語で新宿二丁目を紹介する本』。
おもしろい取り組みですね。
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今年から、版元ドットコムのメーリングリストでは、毎週アクセスランキングを公開していますが、弊社の本は、なかなかランクインせず残念なところです。でも、今回はランキングに上るかもしれません!
それは、先日5/23金曜日の朝日新聞夕刊(夕刊のない地域は5/24朝刊)の「こころ」という文化欄で、径書房の新刊『家庭でできる法事法要』の著者であり日本を代表する社会学者である橋爪大三郎さんのインタビュー記事が大きく掲載になったからです。
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