シュタイナー教育に学ぶ通信講座第2期2号 17歳、荒れる若者たち
大村 祐子
発行:ほんの木
この版元の本一覧
A5判 120ページ 並製
定価:1,400円+税 総額を計算する
ISBN978-4-938568-80-1(4-938568-80-2) C0030
在庫あり
奥付の初版発行年月:2000年08月
書店発売日:2000年08月15日
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※お支払いは郵便振替(到着後後払い)・クレジットカード(VISA、MasterCard、DC、JCB、AMEX、Diners、Nicos、UFJ)がご利用になれます
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目次

今月のトピックス「17歳はなぜ荒れるのか?」
子どもの成長段階II 4歳から6歳まで「子どもを取り巻く環境…わたしたち」
シュタイナーによる人生の7年周期(2) 28歳から35歳まで「人生の危機に向き合う」
わたし自身を知るための6つのエクスサイズ(2)「意志」の訓練
治癒教育とは: エクストラ・レッスン「タイミングとリズム」
ペダゴジカル・ストーリー「おもちゃの取り合いがまた始まった!」
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ひびきの村通信

著者プロフィール

大村 祐子(オオムラ ユウコ)

大村祐子(おおむら・ゆうこ)
1945年生まれ。東京で育つ。1987年よりサクラメントのR・シュタイナー・カレッジ教員養成、ゲーテの自然科学、芸術コースで学ぶ。’90~’92年まで現地のシュタイナー学校で教え、’91年から日本人留学生のための「自然と芸術コース」をカレッジで開始。’96年より北海道伊達市で教え子らと共に、シュタイナー思想を実践する共同体『ひびきの村』を始める。’03年4月、『ひびきの村』ミカエル・カレッジを創設し、授業を5月からスタート。6月からは高等部を開始。代表を務める。また、各地で講演、ワークショップを行っている。ミカエル・カレッジ「自然と芸術と人智学を学ぶプログラム」「シュタイナー学校教員養成プログラム」「アクティヴ・ユース・プログラム」各教師 。また、各地で講演、ワークショップを行っている。著書に「わたしの話を聞いてくれますか」「昨日に聞けば明日が見える」「シュタイナー教育に学ぶ通信講座」1期、2期、3期。「創作おはなし絵本」(1)、(2)などがある。(すべてほんの木刊) 

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