村田 孝子:編著
発行:ポーラ文化研究所
この版元の本一覧
B6判 71ページ
定価:600円+税 総額を計算する
ISBN978-4-938547-71-4(4-938547-71-6) C0400
奥付の初版発行年月:2003年12月
発行:ポーラ文化研究所
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B6判 71ページ
定価:600円+税 総額を計算する
ISBN978-4-938547-71-4(4-938547-71-6) C0400
奥付の初版発行年月:2003年12月
目次
◎明治時代の化粧と髪型 ○お歯黒と眉化粧 ○鉛白粉と無鉛白粉 ○口紅と化粧水 ○美顔術 ○束髪の登場 ○婦人束髪会 ○庇髪 ◎大正時代の化粧と髪型 ○化粧の目的○白粉化粧○クリームの普及○紅と眉墨○美白料○束髪から洋髪へ○耳かくしの流行 ○断髪の登場 ◎昭和の化粧と髪型 ○鉛白粉の終焉 ○戦前の白粉化粧 ○ファンデーションの出現 ○バニシング、コールド、そして栄養クリーム ○口紅と個性美 ○ピンクの口紅 ○夜の化粧 アイシャドウ ○断髪からパーマネント ○ショートヘア
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