発行:ディスカヴァー・トゥエンティワン
この版元の本一覧
B5変 96ページ 並製
定価:1,000円+税 総額を計算する
ISBN978-4-88759-579-8 C6041
在庫あり
奥付の初版発行年月:2007年09月
書店発売日:2007年09月15日
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紹介
ナンバー・マトリックスは、+−×÷(四則)からなる2行2列(上級編は2行3列)の計算問題です。答えを求める方法が一つではないため、あれこれとさまざまな可能性について考えることが求められます。
このパズルを解くことによって、やわらかい思考力が身につき、解くための順序を自分ひとりで発見する思考力(拡散思考)を養成することができます。
■天才ドリル 7つの特徴
1 (株)認知工学の教室エム・アクセスで効果は実証済みの教材です。
2 算数の基礎となる拡散思考や集中思考が身につきます。
3 応用力や図形のセンスがバランスよく鍛えられます。
4 自ら試行錯誤して答えを探す力を養います。
5 易しい問題から難しい問題へ挑戦することで、自然に力がつきます。
6 小学校低学年から中学受験直前の生徒まで、楽しみながら取り組めます。
7 日常で問題が起こったときも、自分でなんとかしようと考える習慣につながります。
版元から一言
「小学3年生以上」となっていますが、大人の私もはまりました。
「インド式」の次は、「ナンバー・マトリックス」!(編集者より)
著者プロフィール
認知工学(ニンチコウガク)
1989年、京都の中心部、四条烏丸で教室開校。大手進学塾の狭間で難関中学・高校受験指導を行う。その中で、学習スタイルのみならず精神にも問題をもつ多くの子どもを目の当たりにし、それが進学塾の過剰な詰め込みによって起こっている事実を解明。以来、子どもが将来にわたってよりよく伸びるための学習指導を研究し続け、独自の問題集を開発している。「考えること」に重点を置いた作りは指導者の間でも高い評価を受け、現在、小学校や大手個別指導塾などでも採用されている。
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