近江・高嶋郡をめぐる攻防織田信長と謎の清水山城
新旭町教育委員会 :編
発行:サンライズ出版 この版元の本一覧
B6判 190ページ 並製
定価:1,600円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-88325-097-4 (4-88325-097-0) C1021
品切・重版未定 へ復刊希望を出す
奥付の初版発行年月:2002年03月
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紹介

高島郡新旭町にあった近江中世の山城「清水山城」は佐々木一族・高島氏の本城と伝えられる。高島を舞台に信長と浅井・朝倉軍が繰り広げた攻防戦により、「清水山城」は落ちたのか。また『信長公記』に出てくる「木戸城」こそが「清水山城」の異名であろうか。下坂守、水野和雄、千田嘉博等によるシンポジウムの内容を収録。



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