学校が自由になる日
宮台真司:著, 藤井誠二:著, 内藤朝雄:著
発行:雲母書房  発売:雲母書房 この版元の本一覧
四六判 333ページ 並製
定価:1,800円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-87672-104-7 (4-87672-104-1) C0036
在庫あり
奥付の初版発行年月:2002年09月 書店発売日:2002年09月20日
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著者プロフィール

宮台真司(みやだいしんじ)

1959年、宮城県生まれ。社会学者。東京都立大学助教授。著書に『援交から革命へ』(ワニブックス)『自由な新世紀不自由なあなた』(メディアファクトリー)『野獣系でいこう!!』(朝日新聞社)『終わりなき日常を生きろ』(ちくま文庫)、共著に『M2われらの時代に』(朝日新聞社)『少年たちはなぜ人を殺すのか』(創出版)『サイファ 覚醒せよ!』(筑摩書房)他がある。

上記内容は本書刊行時のものです。

藤井誠二(ふじいせいじ)

1965年、愛知県生まれ。ノンフィクションライター。著書に『少年に奪われた人生』(朝日新聞社)『殺人を予告した少年の日記』『17歳の殺人者』(ワニブックス)『教師失格』(筑摩書房)『人を殺してみたかった』(双葉社)『暴力の学校倒錯の街』(雲母書房)、共著に『開国マーチ』(実業之日本社)『「脱社会」と少年犯罪』(創出版)『少年の「罪と罰」論』(春秋社)他がある。

上記内容は本書刊行時のものです。
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