マルクスとワルラスのはざまでシュンペーターの未来
ハインツ.D.クルツ, 中山智香子:訳
発行:日本経済評論社
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四六判 240ページ 上製
定価:2,800円+税 総額を計算する
ISBN978-4-8188-1979-5 C3033

奥付の初版発行年月:2008年01月
書店発売日:2008年02月10日
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目次

第1章 ヨゼフ・A.シュンペーター
     マルクスとワルラスのはざまに立った社会経済学者
第2章 技術革新と利潤
     シュンペーターが古典派から受け継いだもの
第3章 経済思想史の行方
     ゆっくりとどこへも行かず?

著者プロフィール

ハインツ.D.クルツ(ハインツ.D.クルツ)

オーストリア・グラーツ大学教授。ヨーロッパ経済思想史学会会長

中山智香子(ナカヤマチカコ)

東京外国語大学大学院地域文化研究科准教授



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