ブラジルにおける家父長制家族の形成大邸宅と奴隷小屋(上)
G.フレイレ:著, 鈴木 茂:訳
発行:日本経済評論社 この版元の本一覧
四六判 465ページ 上製
定価:4,200円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-8188-1727-2 (4-8188-1727-9) C3022
品切・重版未定 へ復刊希望を出す
奥付の初版発行年月:2005年03月 書店発売日:2005年03月15日
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紹介

日常性からみ見た帝国と国民国家。フェーブル、ブローデルが絶賛した社会研究の原点

目次

第1章 ポルトガルによるブラジル植民の全般的特徴
第2章 ブラジル的家族の形成と先住民
第3章 植民者ポルトガル人

著者プロフィール

G.フレイレ(ジルベルト フレイレ)

1900〜87年。ブラジルを代表する社会史学者。

上記内容は本書刊行時のものです。

鈴木 茂(スズキ シゲル)

1956年生まれ。東京外国語大学教授。

上記内容は本書刊行時のものです。


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