外山 恒一
発行:彩流社
この版元の本一覧
四六判 280ページ 並製
予価:1,800円+税 総額を計算する
ISBN978-4-7791-1336-9 C0036
近刊
奥付の初版発行年月:2008年05月
書店発売日:2008年05月23日
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発行:彩流社
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四六判 280ページ 並製
予価:1,800円+税 総額を計算する
ISBN978-4-7791-1336-9 C0036
近刊
奥付の初版発行年月:2008年05月
書店発売日:2008年05月23日
紹介
東京都知事選に立候補し、政見放送で「政府転覆」を呼びかけ、一躍注目を浴びた外山恒一が自伝的に綴る1980年代の「消された世代の歴史」。反管理教育の闘い、ウーマンリブからフェミニズムへ、80年代の音楽、昭和天皇の死など。(2008.5)
著者プロフィール
外山 恒一(トヤマ コウイチ)
九州を活動の拠点とする革命家、ミュージシャン。2007年春、東京都知事選に立候補し、過激な政見放送で一躍注目を浴びる。雑誌『STUDIO VOICE』で「革命のエチュード ANARCHO‐FASCIO」連載中。自称「思想界の北島マヤ」(自称天才で不遇)。著書に、『『最低ですかーっ!―外山恒一語録』(不知火書房、2005年)、『ヒット曲を聴いてみた すると社会が見えてきた』(外山恒一編、駒草出版 、1998年)、『見えない銃 外山恒一、孤軍奮闘の軌跡/だいたい全記録』(出版研、1995年)、『さよなら、ブルーハーツ パンク日記』(宝島社、1993年)、『注目すべき人物 1970年生まれの「同世代」批判』(ジャパンマシニスト社、1992年)、『校門を閉めたのは教師か 神戸高塚高校校門圧殺事件』(はやしたけしとの共著、駒草出版、1990年)、『ハイスクール不良品宣言―反管理教育中高生ネツトワーク・DPクラブの顛末』(駒草出版、1990年)、『ぼくの高校退学宣言―グッバイ・ハイスクール』(徳間書店、1989年)などがある。
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