森 淳司:編
発行:笠間書院 この版元の本一覧
2008.4.6 255ページ
定価:2,500円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-305-00185-6 (4-305-00185-3) C95
品切・重版未定
へ復刊希望を出す
奥付の初版発行年月:1979年01月
発行:笠間書院 この版元の本一覧
2008.4.6 255ページ
定価:2,500円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-305-00185-6 (4-305-00185-3) C95
品切・重版未定
奥付の初版発行年月:1979年01月
タグは版元ドットコム事務局で編集することがあります。
あらかじめご了承下さい。
あらかじめご了承下さい。
本の情報のタグ付けにご協力下さい
目次
人麻呂歌集庚辰年天武説存疑−粂川定一氏の所論の検討を中心として− 森淳司人麻呂「羈旅歌八首」の形成−人麻呂と黒人との対応をめぐって− 大室精一「松浦河に遊ぶの歌」試論−作者の問題を中心に− 米内幹夫巻七 羈旅歌考−「右件歌者古集中出」の注記を中心として− 縄田一郎人麻呂からの離脱−金村の帰結− 梶川信行遣新羅使人歌とその場−大島の鳴門を過ぐる時の歌群の場合− 近藤健史万葉集の水辺送別歌−中国詩との関連において− 中村昭
コメントとトラックバック »
まだコメントとトラックバックはありません
TrackBack URI : http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-305-00185-6.html/trackback