小玉 晃一:著, 小玉 敏子:著
発行:笠間書院 この版元の本一覧
2008.4.6 288ページ
定価:1,900円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-305-00183-2 (4-305-00183-7) C95
品切・重版未定
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奥付の初版発行年月:1992年01月
発行:笠間書院 この版元の本一覧
2008.4.6 288ページ
定価:1,900円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-305-00183-2 (4-305-00183-7) C95
品切・重版未定
奥付の初版発行年月:1992年01月
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紹介
文明開化期には横浜こそが文化の中心地であった。前半の「横浜と英語/横浜と英学修業/英学塾」では英語教育と宣教師の活躍から横浜を、後半の「キリスト教と文学/聖書と讃美歌の翻訳/植村正久/若松賤子/武郎」では横浜に縁の深かった文学者の人と作品を検証。
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