版元ドットコム

探せる、使える、本の情報

文芸 新書 社会一般 資格・試験 ビジネス スポーツ・健康 趣味・実用 ゲーム 芸能・タレント テレビ・映画化 芸術 哲学・宗教 歴史・地理 社会科学 教育 自然科学 医学 工業・工学 コンピュータ 語学・辞事典 学参 児童図書 ヤングアダルト 全集 文庫 コミック文庫 コミックス(欠番扱) コミックス(雑誌扱) コミックス(書籍) コミックス(廉価版) ムック 雑誌 増刊 別冊 ラノベ
a:9:{s:12:"shoshi_title";s:36:"おとぎ話における音と音楽";s:11:"shoshi_isbn";s:17:"978-4-7599-2190-8";s:16:"shoshi_publisher";N;s:11:"description";s:225:"おとぎ話に登場する音や音楽に着目し、「歌の担い手と聴き手」の存在、相互に歌い(語り)、受け止め合うという視点から心理臨床の場で生じる変容について検討。";s:6:"author";s:21:"宮本桃英(著/文)";s:10:"publishers";s:12:"風間書房";s:9:"publisher";N;s:9:"productor";s:12:"風間書房";s:12:"release_date";i:1510671600;}

おとぎ話における音と音楽 「歌」と心理臨床の場で語られる言葉との関連から

哲学・宗教 ラノベ

宮本桃英(著/文)
発行:風間書房

A5判   144頁 
定価 4,000円+税

ISBN 978-4-7599-2190-8   C3011

書店発売日 2017年11月15日
登録日 2017年11月14日

このエントリーをはてなブックマークに追加

紹介

おとぎ話に登場する音や音楽に着目し、「歌の担い手と聴き手」の存在、相互に歌い(語り)、受け止め合うという視点から心理臨床の場で生じる変容について検討。

上記内容は本書刊行時のものです。