祖父江慎, 藤田重信, 加島卓, 鈴木広光
発行:左右社
この版元の本一覧
A5判 172ページ
定価:1,429円+税 総額を計算する
ISBN978-4-903500-07-2
在庫あり
奥付の初版発行年月:2008年05月
書店発売日:2008年05月19日
※送料は無料です発行:左右社
この版元の本一覧
A5判 172ページ
定価:1,429円+税 総額を計算する
ISBN978-4-903500-07-2
在庫あり
奥付の初版発行年月:2008年05月
書店発売日:2008年05月19日
※版元より営業日2~5日でお届けします
※お支払いは郵便振替(到着後後払い)・クレジットカード(VISA、MasterCard、DC、JCB、AMEX、Diners、Nicos、UFJ)がご利用になれます
他のオンライン書店で購入※リンク先の書店では、お取り扱いしていない場合があります。あらかじめご了承ください
アマゾン|boople.com|紀伊國屋BookWeb|ブックサービス|ビーケーワン|セブンアンドワイ|e-hon|楽天ブックス|文教堂Jbooks|ライブドアブックス|本やタウン|Yahoo!ブックス|ツタヤオンライン|ファミマ・ドット・コム:ブック
紹介
豊富な図版で、楽しく文字と書体とデザインの奥深い関係を伝える講義集。気がつけば、文字が愛しくなっている!
目次
祖父江慎「ブックデザインとかなもじ書体のフシギ」
藤田重信「フォントデザインの視点と細部」
加島卓「デザインを語ることは不可能なのか」
鈴木広光「制約から見えてくるもの 嵯峨本のタイポグラフィー」
著者プロフィール
祖父江慎(そぶえしん)
グラフィックデザイナー。さくらももこからバクシーシ山下まで幅広いブックデザインを手掛ける。
藤田重信(ふじたしげのぶ)
フャントデザイナー。写研を経て現在フォントワークスでまだ見ぬ新鮮な書体を開発中。
加島卓(かしまたかし)
グラフィックデザイナーを経て、現在大学でメディア論、日本広告史などを教える。
鈴木広光(すずきひろみつ)
出版メディア史と印刷技術史の観点から平仮名書体、書風の変遷を研究。奈良女子大学准教授。
※版元より営業日2~5日でお届けします
※お支払いは郵便振替(到着後後払い)・クレジットカード(VISA、MasterCard、DC、JCB、AMEX、Diners、Nicos、UFJ)がご利用になれます
タグで関連している本:
- まだ見つかりません
コメントとトラックバック »
まだコメントとトラックバックはありません
TrackBack URI : http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-903500-07-2.html/trackback/
