認知言語学論考No.8
山梨 正明:他著
シリーズ・叢書「認知言語学論考」の本一覧
発行:ひつじ書房 この版元の本一覧
A5判 344ページ 並製
定価:4,200円+税 総額を計算する
ISBN 978-4-89476-482-8 C3081
在庫あり
奥付の初版発行年月:2009年09月 書店発売日:2009年09月30日
ひつじ書房の本は当サイトではご購入できません。直接お問い合わせください(ひつじ書房のウェブサイト→http://www.hituzi.co.jp//ひつじ書房の電話番号→03-5319-4916)。また、「他のオンライン書店で購入」から購入することもできます。
タグは版元ドットコム事務局で編集することがあります。
あらかじめご了承下さい。


このエントリーをはてなブックマークに追加

紹介

認知言語学の最先端の論文を継続的に掲載するシリーズ第8巻。国内外の第一線の研究者の論文を掲載し、多岐にわたる認知言語学や関連する言語学の最新研究成果が交流する。

目次

碓井智子 時間認知モデル
仲本康一郎 予期の構造と言語理解
早瀬尚子 形容詞か副詞か?
進藤三佳 視覚形容詞から強調詞への意味変化
大谷直輝 英語の不変化詞が表す主観的意味について
今井澄子 英語進行形文法化の認知言語学的解釈
金杉高雄 カテゴリー拡張に基づく英語指示代名詞の認知的分析

著者プロフィール

山梨 正明(ヤマナシ マサアキ)

京都大学 教授

上記内容は本書刊行時のものです。
ひつじ書房の本は当サイトではご購入できません。直接お問い合わせください(ひつじ書房のウェブサイト→http://www.hituzi.co.jp//ひつじ書房の電話番号→03-5319-4916)。また、「他のオンライン書店で購入」から購入することもできます。

コメントとトラックバック »

まだコメントとトラックバックはありません

TrackBack URI : http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-89476-482-8.html/trackback

コメントをどうぞ

お寄せいただいたコメントは、当サイトに掲載されますが、内容によっては削除させていただく場合がございます。なお、コメントへの回答は原則としていたしておりません。当サイト・著者・各版元へのお問い合わせの際は、お問い合わせフォームをご利用下さい

Twitterでのつぶやかれ

▲ページの上端へ