古川 利明:著
発行:第三書館
この版元の本一覧
四六判 320ページ 上製
定価:1,500円+税 総額を計算する
ISBN978-4-8074-0017-1(4-8074-0017-7) C0036
在庫あり
奥付の初版発行年月:2000年11月
書店発売日:2000年11月20日
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2000年フランス下院で「創価学会はカルトである」と認定されたように、創価学会に対する国際的な警戒心がにわかに高まっている。本書は、政権与党にくいこみ天下取りを狙う池田大作の野望とカルトとしての危険性を綿密な取材を基に論証する。
著者プロフィール
古川 利明(フルカワ トシアキ)
1965年、新潟県生まれ。1988年3月、慶應義塾大学文学部(仏文学専攻)卒業。同年4月、毎日新聞社入社。大阪本社社会部、高知支局、姫路支局、大阪本社社会部(東京本社政治部、高槻駐在)を経て、1994年8月退社。1996年1月、東京新聞(中日新聞東京本社)入社。首都圏部「TOKYO発」取材班を経て、1997年7月退社。現在フリージャーナリスト。著書: 『追いつめられた子どもたち−検証・風の子学園事件』(1993年、エピック刊)『新聞記者卒業−オレがブンヤを二度辞めたワケ』(1999年、第三書館刊)『システムとしての創価学会=公明党』(1999年、第三書館刊)『シンジケートとしての創価学会=公明党』(1999年、第三書館刊)『カルトとしての創価学会=池田大作』(2000年、第三書館刊)
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コメントとトラックバック 1件 »
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東西冷戦時に創価学会と日本共産党に二股をかける人が多く、実に難儀な思いをしたのを昨日の様に思い出されます。池田大作が西側より信用されなくなり、成太作という北朝鮮人である事が明らかになった事は重要な一歩になるでしょう!後は、日本オートレース協会会長だった久保幸一と仲間の飯田哲男の調査研究《広域暴力団稲川会の真の支配者で在日韓国人》で闇が全て晴れます。日本民主党が朝鮮民族の傀儡政治団体である事が判明します。
コメント by 鈴木一文 — 2008/8/1 金曜日 @ 19:14:56